『頭賀満芸が語るオーシマ音楽歴史パート4~カラオケお山の大将編~』 | オーシママサヒロのブログ『マサヒログ』

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あったまがまんげ~いピッピッピッ!

ど~も、頭賀ブラザーズ、妹の満芸です。

ピッチピチの、33歳です。

マーブルさんからいきなりパート4書けと任されましたが何を書けばいいの??

あっ!カラオケにハマって「自分は歌がうまい」と勘違いしていた頃のことを書けばいいのね。

わかった!!カンタンじゃない。じゃ、いくわよ。


【1996年 19歳】

週一のカラオケが定番化し、歌うことが楽しくて仕方なかったあのころ…とにかく浮かれてたなぁ。

戻れるものなら、戻りたい…。

自分のキー(声の高さ)に合ってるんじゃね、コレ?ってだけで…

『夏を抱きしめて』TUBE

を歌ってみたり…

モノマネみたいに歌ったらそれが意外とウケちゃったのは…

『虹』L'Arc~en~Ciel

今となっては絶対歌えませんが…あの頃はありましたよ、勢いが。

この他にもB'z、ミスチル、GLAYなども歌ってたっけな。

なんたって、狭い範囲でチヤホヤされていた『カラオケお山の大将』でしたから(笑)。


聴くだけの音楽としてはSPEEDとか安室ちゃんが好きでした。

依然ミーハーでしたが生意気にも「あれはいい、これはイヤ」なんて選り好みはしていましたね。

今でも聴いている音楽としてはCALLや堂島孝平さん林田健司さんなどに出会った年でもあります。(動画は割愛)

堂島さんにおいては今でもアルバムを買い続けてますから、まあズッポシですよね。

そして20歳になってもこんな調子だった、はず。

とりあえず21歳にギターを始めるまではこんな感じで音楽と過ごしてきました。


パート5はギターを始めてからのアレなので別に書かなくてもいいよね…疲れたし。



ピッピッピ。