お久しぶりです。どうも、スポンジです。
オーシマは鋭意療養中ということで今回は私が代筆いたします。
どこかのブログで音楽歴史なるものを拝見しました。
これはオモシロイと私もあやかり自身の音楽歴史を紐解いてみたいと思います。
【1987年 小学4年生(10歳)】
「良い音楽は鳥肌が立つもの」と教えてくれたのはコレでした。
『岡崎郁選手の応援歌』
元巨人・岡崎選手(背番号45→5)の応援歌、これは今でも好きですね。
野球中継のときは「コレ待ち」のところもあったくらい胸を高鳴らせていた記憶があります。
野球好きの友人にダビングしてもらったカセットテープ『巨人軍選手別応援歌』は2年くらい聴いていましたね。
【1989年 小学6年生(12歳)】
友人の影響などもあり音楽番組(ベストテン・トップテン・夜ヒットなど)を頻繁に見るようになります。
そこでいい曲にたくさん出会いましたがなかなか琴線に触れるものはなく、しばらくしたころ…
『私の初めて買ったCD』でおなじみのこのアイドルグループに出会います。
『はんぶん不思議』CoCo
まさにこの映像。リアルタイムで見てました!!(やや興奮気味)
そしてラジカセをテレビに向けて録音していました。
勢いでアルバムも買いました。(初めて買ったアルバムです)
しかし、恥ずかしくて誰にも言えませんでした…。
今思えば、CoCoは好きでしたが特に誰が好きだったというわけでもなかったので曲に惚れていたんでしょうね。きっと。
こんな感じで私は音楽の素晴らしさを知っていくわけですが中学生になるとさらに音楽は深いものなのだと感じ始めます。
パート2へつづく。
チャーッ。