またまた、ラーメン日記。
海老沼氏からいただいたウズベキスタンのカップ麺。

いったい何味??
聞いた限りでは鶏味らしいのですが…
書いてある言葉がまったく分からないので、謎。(笑)
おそらく現地ではカップヌードルのようなポジションにいる最もポピュラーな……
そう信じて、さっそく食べてみることにします。
フタを開けると…

こんな感じ。
麺はベビースターのように短くカットされています。
それはいかにも外国っぽく箸を使わずに食べられる仕様になっているというわけですね。
(逆に使ったら食べにくそう)
具はそぼろ状の肉が確認できました。
きっとこれが鶏肉なのでしょう。
それでは、お湯を入れます。
目安が分からなかったのでとりあえず7分目の量で様子を見い見い
で、何分待てばいいの?
カップ側面に「3」という数字が書いてあるから…安直に
とりあえず、3分
待ってみます。
出来上がりはこちら。

どうですか、この戻り具合。
どうやらウェイト(待ち)するタイム(時間)はスリーミニッツ(3分)でミステイク(間違い)はなかったようです。
まずは香りをクンクン。
野菜?鶏?それらが半々…といった感じ。
イヤなにおいではありません。
味も非常にあっさりして食べやすかったです。
もし僕がウズベキに行き、食が合わなかったとしてもこのカップ麺さえあれば普通に生きていける
そんな印象を受けました。
ていうか、これ日本に売ってないのかな?
また食べたいんですけど~。(若者風)
だニャーッ。