突然、子宮頸部高度異形成と言われ、あっという間に円錐切除術を受け、現在結果待ちのアラフィフです。


術後1週間あたりから、ピンクのおりものになり、翌日はサラサラとした鮮血で生理のような感じ…ネガティブ


お腹もずーんと痛いし、生理なのでは?と思うくらいです。

血の量はあまり多くないので、なるべく無理せず過ごしてますふとん1



さて、今回の子宮頸がん検診に引っかかり、高度異形成による円錐切除術を受けたことについて。


夫と子供、実母以外には話していませんちょっと不満



たとえば子宮筋腫で手術だとしたら、もしかしたら仲良しの友達には、手術前に話していたかもしれない。


子宮頸がんて、やっぱりいろんな憶測を呼びそうというか、違った情報をもっている人も多いのではないかと思うのですキョロキョロ


自分だって、こうして手術を受けるまでは、子宮頸がんについて間違った解釈をしていたというか、あまりわかっていなかったので。


性行為から移るもの。


それくらいは、ワクチンの件もあり知っていたというレベル。



無知とは怖いです真顔

自分には関係ないと思っていたから、深く知ろうとも思っていなかった。


子宮頸がん検診で要精密検査となり引っかかる確率は1~2%ほど、そこからさらにがんである人は1%くらいと言われています。



ちなみに乳がん検診に引っかかる確率は、5~9%凝視


子宮頸がん検診に引っかかる確率の方が低く、あまり引っかかる人はいないということです。



友達に話しても共感どころか、心配させてしまうだけなので、病理検査の結果が出てひとまず大丈夫となるまでは、誰にも話せません。


だからこそ、ブログで誰にも言えない心の内を吐き出して、気持ちを消化しています。


読んでくださった方、ありがとうございましたウインク