子宮頸がんの円錐切除術を受けて2ヶ月半くらい経ちました。


今回の記事は前回の子宮頸がん細胞診の結果についてです。


なんかあれですよね。

簡単とはいえ、手術して切ったところを検診のブラシみたいなのでグリグリされるのは緊張しました滝汗


また出血増えたらどうしようって不安

(その時まだ少し出血ありだったので)


でもさすがにそれは大丈夫でした。

そして結果が出た頃に予約をしていたので、婦人科へ聞きに行きました。


この時の私の心境は、特に緊張感とかはなかったです。

まあ、大丈夫でしょうって。

だって術後の詳しい病理検査の結果が軽度異形成だったんだから。


先生の前に座った時は、少しドキドキしました。

先生がカルテをパソコンで開けるまで、画面を食い入るように眺めていたと思います凝視


結果は「異常なし」でした泣き笑い


そんなわけで、次はまた数ヶ月後に細胞診をしてそこでも異常なければ、通常どおりの年1回の検診に戻りますニコニコ


あと、前回の記事に書いていた円錐切除術後、いつまでも続く出血についてですが、こちらも前回の細胞診から数日で出血終了。

2ヶ月弱かな。

普通のおりものに変わりました。


悪臭からも解放照れ


私の出血が長く続いたのは、傷口からのものではなく、ジエノゲスト再開の影響だったと思われます。


そちらの不正出血だか、生理だかよくわからないのが落ち着き、生理も再びストップで体調も良きですニヤニヤ


健康って本当に素晴らしいと改めて感じています。

それと共に、そのような気持ちが手術前後より薄れ始めてきて、大変だった手術の記憶が早くも遠ざかっているのも事実です無気力


健康大切。

まだまだ爆弾を抱えていることも確かなので、再発なんてことのないように免疫力あげていこうと思います。

(膣の中の免疫力てどうやってあげるの?泣き笑い)


たいしたことは書いていませんが、私の記事が誰かの不安な日々の参考になれば幸いです。