明けましておめでとうございます。
2025年になりました。
主が2032年までが
ゴールデンエイジと言っておられた
その時代に生きています。
今年もとても平和とは言えない
ことが起こるかもしれません。
天変地異があるかもしれません。
そんな中にあって
どんなことがあっても前向きに
チャレンジ精神を持って生きて
いきたいものだと決意を新たにしました。
あなたは、どうですか?
今日は2025年の初投稿!
主エル・カンターレ
大川隆法総裁先生のご著書
『経営の創造」から抜粋します。
前書き
「経営」を「管理」や「運営」のことだと思っているなら間違っている。(中略)
「経営」とは、新しい事業を「創造」し、「守り育て」、発展させていくことである。(中略)
日々に新しき挑戦がそこにはなければならない。
よき観察者であれ!
真剣勝負で百戦百勝を狙うのが「経営成功哲学」基本的には黒字十割を狙わなければいけない。
黒字とは「売上から経費を差し引いた時、プラスの利益が出なければダメだ」ということ。
世間を観察し、それぞれの分野で「感じがよい」とな何かを考えよう。
自分に向いている事業の見極め方
人には向き不向きがある
適性を見極めるポイント❶
ほめられたことを思い出してみる
適性を見極めるポイント❷
街の中でいろいろなものを見て何が気になるか?
適性を見極めるポイント❸
好き嫌いが出るものの中に「才能」がある場合もある
適性を見極めるポイント❹
何も感じないなら、その業界は向いていない
適性を見極めるポイント❺
他の人と感覚が違うところは何か?
努力で開発できる能力もある
・性格も変えようと思えば変えられる
・若返ろうと思えば外見も若返る
・目を治そうと思えば視力も回復する
・「自分はこうなりたい」と強く願えば変わってくる
・努力によって、生まれつきの特性を超えることもできる
事業の種をどう探すか
1、広告をよくみる
2、人の話をよく聞く
「よそからマネされるもの」「マネされないもの」を作る
人がやらないことをやるにしても、研究を怠ってはいけない
人より少し早く「これはいける」と見抜けるかが勝負
事業を長く続けて成功するために
・どのような業種でも「老舗の味」的なものは必要:結果に相応しい準備の部分が大事
・プラスαとして、どのように付加価値をつけるか
・異質なものの結合によって、サプライズを生み出す。サプライズの根底にあるものは「人を楽しませよう」という気持ち
・マンネリ化すると、リピーターがだんだんこなくなる
・老舗であってもクレームに対応していく部分を持て
・腕利きの営業マン、売り手の店長に共通すること:相手のことを覚えている
・サプライズで、同業他社に圧倒的な差をつけよ
事業を大きくしたければ、人を育てよ
・片腕になる人を育てなければ、事業を大きくすることは難しい
・人が使えるようになるには、どういう考え方を持つべきか
・事業の拡大と同時に「育てる力」もアップしなければならない
あとがき
所業は無常である。経営は厳しい。黒字化を目指さない限り、必ず倒産に向かうのだ。「経営成功学」の王道を極めよう!
