文月翔のブログ 【しっぽをたてろ!】 -238ページ目

UMAシリーズ:車に轢かれた【チュパカブラ】

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☆アメリカ軍秘密基地から逃げ出したハイブリッド動物か?

全長約60センチ、体重約16キロ、体毛はなく黒光りしている。 四肢は前と後ろで別の動物のような形状が異なる。

この奇妙な動物を見るかぎりチュパカブラの特徴であるキバが二本あるだけである。

目撃者の証言の多くが全身が毛で覆われて、直立歩行を行い、協力なジャンプ力や空中を飛んでいるようなことなど、ことなることから、全くちがった動物である。

フライング・ヒューマノイドの正体?

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★またまた昼休みに、今月も学研:【月刊ムー】買いました。最近、飛鳥先生の記事が面白いからです。

そして今月号には【ネオ・パラダイムASKA】シリーズ南氷洋のUMA ニンゲンの謎にせまります。
プラズマで飛行する巨大なものとは…

全ての謎と真実がここに読むしかありません。


で?本題のフライング・ヒューマノイドの話。

インターネットを跳びかっているニンゲンというUMAの画像を紹介している、あすかあきお先生は、【ニンゲン】を捜しに行くのが今回の漫画。

そのくだりにてフライング・ヒューマノイドの一部もニンゲンかも知れないと発見してます。
あくまでも可能性があるですよ。

すでに21世紀グーグル・アースが世界中に衛星からの地上写真を配信した。

その結果、いままで地球上のいかなる場所もインターネットで見ることが可能となり、その衛星写真の中にフライング・ヒューマノイドも巨大な海に浮かぶニンゲンも湖にいるかも知れないネッシーも謎の飛行物体UFOも写し出されているのである。

これをアップして写すことも出来るので、プラズマ人間(ニンゲン)やUFOなどの目撃写真は公開するべきである。

ここまで答えを書き込んでも、謎は謎のまま今回もわからいまま終わるのだった。

フライング・ヒューマノイドは宇宙人なのか河童といわれるグレイなのかニンゲンなのかは謎であった。毎回謎なのはロマンであります。

【ケロロ3】と【ドラえもん】の映画に行きたい今日この頃でした。ニンニン。

UMAシリーズ【チュパカブラ】のDNAが判明?

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☆学研:【月刊ムー】329号より。

ついに謎のUMA【チュパカブラ】ともくされる 奇妙な動物の死体が発見された。

アメリカ合衆国、テキサス州のサンアントニオの目撃例から山羊の血を吸う事件から約10年余りがたとうとしていたが、牧場の近くで変な生き物が車に轢かれて道路に横たわって死んでいたらしいのだ。

この生物のDNA鑑定をカルフォルニア州ディビス大学での結果。

このDNAは異なった種のオスとメスのハイブリッド(混合種)だったことがわかった。

メスはコヨーテ、オスはメキシカン・オオカミの遺伝子をもった奇妙な動物は、2007年7月25日付けの地元新聞【クエロレコード】紙に掲載されて、全世界で一大騒動を巻き起こしたらしい。テレビやネットによる問い合わせが殺到したらしい。


では、結果この動物はチュパカブラなのか?過去の目撃例と比較してもことなるため、異種の野性生物同士での交配する可能性は、ほとんど考えられない。

では、人間が手を下して作り出したと考えるのが自然である。

最終的に1番考えられるのは、アメリカ軍秘密基地の実験場から逃げ出したハイブリッド動物である可能性が有力である。

はたして二本足で跳びはねたりするチュパカブラは人間が作りだしたものなのか?プラズマ人間なのか?宇宙人のグレイの新種なのか?河童なのかは、今回も謎のままである。

今回のツチノコ事件も謎のまま伝説はつづくのであった。ニンニン。