実録 怪奇伝説
☆まだまだ、コンビニの変な本は沢山ありますので紹介。【ブブカ】のコアマガジンがあれば、ライバル誌でもある。ミリオン出版【GON】が休刊して姉妹誌から【実話ナックルズ】から【都市伝説】もありましたが、時代に合わせてなのか?【実録怪奇伝説】として新たに変な漫画で追跡して収録。
ミリオン出版は【口裂け女】【ダルマ女】【ゴキブリ少年】を何度もパターンがえでやってます。
特に【ダルマ女】シリーズにはこれでもか的に力を入れてます。
さて世間を騒がせた未解決事件を暴く!怪奇伝説シリーズ。表紙のイラストにもなっている【茨城のジェイソン女】に注目 インパクトはあったが、読んでガッカリだった。
茨城県の牛久市て…いまは茨城でも人口が多い場所ですよ。確かに私の記憶がたしかなら1980年代はじめ頃まで人口が少ないため、牛久村だったようでしたが?
など内容的にはライターさんのしっかりした取材がされていますので、悪くはないです。
ただ漫画はミリオン出版のほうが良い。しかし内容は芸能人ネタなどをまぜた、ブブカ的センスのコアマガジンさんのほうが面白い(私の個人的な意見です。)であります。
この手のコンビニ本はブックオフなどで210円で半額または、105円でも買えるかも知れませんので興味のある方はオススメです。
ただし綺麗な美本が少ない見たいなので、コレクションと考えてるならコンビニで集めるをオススメします。ニンニン。
ミリオン出版は【口裂け女】【ダルマ女】【ゴキブリ少年】を何度もパターンがえでやってます。
特に【ダルマ女】シリーズにはこれでもか的に力を入れてます。
さて世間を騒がせた未解決事件を暴く!怪奇伝説シリーズ。表紙のイラストにもなっている【茨城のジェイソン女】に注目 インパクトはあったが、読んでガッカリだった。
茨城県の牛久市て…いまは茨城でも人口が多い場所ですよ。確かに私の記憶がたしかなら1980年代はじめ頃まで人口が少ないため、牛久村だったようでしたが?
など内容的にはライターさんのしっかりした取材がされていますので、悪くはないです。
ただ漫画はミリオン出版のほうが良い。しかし内容は芸能人ネタなどをまぜた、ブブカ的センスのコアマガジンさんのほうが面白い(私の個人的な意見です。)であります。
この手のコンビニ本はブックオフなどで210円で半額または、105円でも買えるかも知れませんので興味のある方はオススメです。
ただし綺麗な美本が少ない見たいなので、コレクションと考えてるならコンビニで集めるをオススメします。ニンニン。
新☆都市伝説:不思議の国ニッポン
☆最近コンビニの定員の方に話かけられるようになり、また出てますよと、以前から買ってなかった【新☆都市伝説:不思議の国ニッポン】を買う。
コアマガジンもこれでもかぁてくらいに変な不思議本発売してます。
今回はガッキーからあゆさんの左耳の真実?大丈夫なのかぁ?など収録。
今回笑えるのが【ファミコン犯罪伝説】これなかなかするどいです。
あまり知られてない、ファミコンの説明書に書かれている、軍事利用への懸念からファミコンは共産国などの輸出を禁じている話しやら、エミレーターの海賊版のソフトは中国や香港マフィアの資金源になっていることなどリアルに説明。
さらに、アポロ11号などの月にいったロケットの当時使用したコンピューターより、ファミコンの性能の方が10倍以上上だったなど(これは私もビックリ?知りませんでした。)などからPS2が世界にもたらした悲劇とは…など27本収録であります。お暇な方にはぜひオススメです。
電車の中では、読めないので家でこっそり楽しむ本です。ニンニン。
コアマガジンもこれでもかぁてくらいに変な不思議本発売してます。
今回はガッキーからあゆさんの左耳の真実?大丈夫なのかぁ?など収録。
今回笑えるのが【ファミコン犯罪伝説】これなかなかするどいです。
あまり知られてない、ファミコンの説明書に書かれている、軍事利用への懸念からファミコンは共産国などの輸出を禁じている話しやら、エミレーターの海賊版のソフトは中国や香港マフィアの資金源になっていることなどリアルに説明。
さらに、アポロ11号などの月にいったロケットの当時使用したコンピューターより、ファミコンの性能の方が10倍以上上だったなど(これは私もビックリ?知りませんでした。)などからPS2が世界にもたらした悲劇とは…など27本収録であります。お暇な方にはぜひオススメです。
電車の中では、読めないので家でこっそり楽しむ本です。ニンニン。
東京キャラクターストレート
☆数年に何回かおとずれる、リバイバルブームで、キリンレモンのCMに【巨人の星】が…最近【宇宙戦艦ヤマト】のデスラー様のCMやら、流れてたらしいのだが、テレビは録画して見ているため?CMチェックしていない為、わからない文月であります。
さて!とももとあった、東京駅のキャラクターショップを、東京駅1番街に【東京キャラクターストレート】として3/8にオープンしたのだが、凄い人気でした。初日約2万人も来ていたらしい。
ちょとだけ、この【東京キャラクターストレート】のお仕事をさせてもらってたので、親子2世代でたのしめる「東京に、新・名所」の成功に、さびれてきた東京駅のキャラクターショップが、お店を固めただけで【売れる法則】があったのかと?時代の空気にマッチした販売戦略に、マーケティング理論(売れる理論)をあらためて感じました。
今回、ターゲットにする世代がもつ、【親子のニーズを探れ】と言う組織ねらいは、消費者にたいして【第一印象】を変えさせたのはアイディアは素晴らしく感じました。(*_*)
このまとめるやり方は、東京でも、中野のブロードウェイにまんだらけを中心とした、オタクの聖地があったり、池袋乙女ロードや秋葉原も全体的にオタクの聖地として成功をおさめているので新しい発想ではなかった。
しかし、ここに新しいビジネスのビジョンが見え隠れしているのもたしかである。
ネット販売で便利になった分【手間をはぶく】ビジネスがすっかりブームですから。
では、いろんな街の商店街を元気にさせる起爆剤があるなら、【地域限定の食べ物】【キャラクターグッズ】などやると消費者に魅力を感じさせて、足をはこばせるのではないだろうか?
この時代を読む力こそが、現在のビジネスのチャンスなんですね。
最近はキャラクターグッズも、いきなり市場にだすより、インターネット上での試験販売で実験して成功を見極めてから販売コストが予想出来ますからね。雑誌の広告からネットに変わってきたのも理解できます。
過去の【キャラクター】も最近は形を変えれば利益を生むやり方は、すでに手塚プロダクションによる【鉄腕アトム】などのコラボによって3年前からはじまっている。
また、児童誌による【なかよし】にて【リボンの騎士・サファイア】が復活。最近ヤッターマンやウルトラマンまで、キャラクターのもつブランドイメージを生かした【新カテゴリー】の斬新さが、いまの時代の空気のようだ。
ちょと、まじめに書いてしまったが東京キャラクターストレートのお店については、お客が多くて写メどころではないので、あらためてグッズ写メやります。ニンニン。


