こんばんは

今回は俳優の高嶋政伸(59)が、14日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後100)に出演。


息子たちが通う学校での出来事を語ったのでまとめてみました。




高嶋政伸さんについて


出典 toho-ent



1988 連続テレビ小説『純ちゃんの応援歌』(NHK)にてデビュー。


1990
年に放送されたテレビドラマ『HOTEL』(TBS)は、その後2002年まで放送されるほどの人気シリーズとなった他、2002年放送の『こちら本池上署』(TBS)も、パート5まで続くシリーズに。


映画では2007年『釣りバカ日誌18』、『マリと子犬の物語』、2008年『L change the WorLd』、2009年『ジェネラル・ルージュの凱旋』、2011年『探偵はBARにいる』、2015年『暗殺教室』、2018年『ラプラスの魔⼥』『響-H I B I K I -』、2020年『アパレル・デザイナー』(主演)『⽝鳴村』『仮⾯病棟』、2021年『ボクたちはみんな大人になれなかった』など話題作に出演。


またテレビドラマ『DOCTORS最強の名医』では主人公と敵対する外科医:森山卓や大河ドラマ『真田丸』で演じた北条氏政役では話題を呼んだ。


ほか朗読会「Reading Session」を主宰するなど多方面でも活躍中。



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2015年に再婚し、現在8歳と4歳の兄弟を子育て中の政伸。


子供たちについて「インターナショナルスクールに行ってるんで、どんどん生活の中に英語が」と告白。


「僕は英語をまったくしゃべれないんで、今はもうお父さん、ここにスタンドしてとか、ユー大柴さんみたいな言葉になってまして」と嘆いた。


 また「学校の説明会とかに行くんですけど、何にも聞き取れない」と吐露。「英語なんですけど、ブリティッシュ・イングリッシュっていうんですか、まったく聞き取れなくて」といい、大事なことは英語ができる妻に確認しているそう。




最後に


子供の成長は早いですね