
こんばんは
今回は俳優の横浜流星(29)が18日、大阪にある「ハウス オブ ディオール 心斎橋」のオープンイベントにジャパンアンバサダーとして登壇したのでまとめてみました。
横浜流星さんについて
出典 nhk
2011年デビュー。以来、ドラマ、映画、舞台、CMなど幅広く活躍。
日本アカデミー賞優秀助演男優賞、報知映画賞主演男優賞など受賞多数。特技の極真空手では「国際青少年空手道選手権大会」青少年の部で優勝し世界一となった。
主な出演は、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』『着飾る恋には理由があって』、映画『ヴィレッジ』『春に散る』『正体』『国宝』、舞台「巌流島」など。
NHKでは、2025年大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』で主人公・蔦屋重三郎を演じた。
詳細について
象的な大阪の思い出について「空手をやっていたときに全日本大会があり、優勝ができて。家族で焼肉屋に行ったんです。
その焼き肉屋に行きたいと思ったんですけど、自分も両親も店名を覚えていない。
すごく印象に残っているのに行くことはない…悲しい気持ちです」と苦笑しながら明かした。
最後に
みんな思い出の場所ありますよね

