おはようございます🌞
出会いと別れ、人生は様々な出来事はあります。
そんななか今回は、元RADWIMPS・桑原氏と山本舞香さんがSNSで審議となっているのでまとめてみました。

元RADWIMPS・桑原氏と現在について
ヤフーニュース 出典
活動のきっかけは、2001年当時バンド活動をしていた桑原彰さん(Gt.Cho)が、野田洋次郎さん(Gt.Vo.Pf)のギター演奏を聞いたことからスタートし、津田さんのギター演奏に惚れ込んだ桑原さんが、彼をバンドに誘ったことでRADWIMPSが結成されました。
2003年5月には1stシングル「もしも」同年7月には1stアルバム「RADWIMPS」をリリースし、インディーズデビュー。
メジャーデビューまでにシングル計3枚、アルバム計2枚をリリースしました。
そして2006年11月に、4thシングル「25コ目の染色体」にてメジャーデビューを果たします。
バンド名の由来は
「最高、すごい、ヤバい」という意味の「RAD」
「弱虫、ビビり」という意味の「WINP」
10月17日脱退しましたが、過去に
「桑原は2020年から元モデルと不倫。すでに既婚者だったため、妻は激怒して不倫相手の家に乗り込むなど警察沙汰になる騒動になったといいます。離婚に向けての話し合いの中、2021年8月に週刊文春に直撃されると、『うわ……おわった』とリアクションしたそう。
その後、この報道を機に活動休止に追い込まれた時には、メンバーに泣いて詫びたとバンドメンバーに明かされていたのでお騒がせメンバーとされていました。
セカンドキャリアとして
過去に、海外で100枚ものTシャツを買いだめした桑原氏に対し、同バンドのボーカル・野田洋次郎がSNSで苦言を呈していたことや、商品が数万~数十万円の高額のものばかりであることから「マジで転売ヤー的な値段の上げ方」「まさか転売始めるなんて。。」
「洋次郎にTシャツのこと言われていたのに、桑が脱退してすぐこういうアカウント作ったのしんどい」と、否定的な声が上がった一方「別にちゃんとした古着屋の範疇でしょ」
「桑ちゃんもオンライン古着屋始めたんやくらいにしか思わん」「別にその人の人生じゃん」などの意見も寄せられた。
山本舞香さんの炎上について
週刊女性prime出典
俳優、モデル。1997年10月13日生まれ、鳥取県出身。B型。インセント所属。
『鳥取美少女図鑑』に掲載された写真がきっかけでスカウトされる。2011年、「三井のリハウス」第14代目リハウスガールでCMデビュー。同年、ドラマ『それでも、生きてゆく』で俳優デビュー。
12年7月号から14年5月号まで、雑誌『二コラ』の専属モデルとして活躍。16年公開の映画『桜ノ雨』では、映画初主演を果たす。
NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(11年)、ドラマ『13歳のハローワーク』(12年)、ドラマ『南くんの恋人』(15年)、映画『暗殺教室~卒業編~』(16年)、ドラマ『チア☆ダン』(18年)、映画『恋は雨上がりのように』(18年)、映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』(18年)、ドラマ『スカム』(19年)、ドラマ『死にたい夜にかぎって』(20年)、映画『今日から俺は!!劇場版』(20年)、映画『とんかつDJアゲ太郎』(20年)、ドラマ『コタローは1人暮らし』(21年)、ドラマ『デキないふたり』(22年)、ドラマ『Sister』(22年)、ドラマ『忍者に結婚は難しい』(23年)、ドラマ『今日からヒットマン』(23年)などに出演。小学校1年で空手を始め、黒帯の実力をもつ。
10月13日に山本舞香との結婚をインスタグラムで報告した『MY FIRST STORY』ボーカルのHiro。幸せそうな新婚写真を大量投稿しました。
しかし現在過去の映像が話題となっています。
2018年に彼女が出演していた、求人メディア『タウンワーク』のCMが再注目されています。その内容は、メイキング映像で映し出された山本さんの態度が悪すぎるというもの。
その動画が今になってまた掘り返されてしまい、ネット上で批判が殺到、炎上しているのです」
撮影時のメイキングには、CM撮影のスタジオに到着した山本の姿が。すり足でスリッパの音をズリズリと立てながら歩いてスタジオ入り。あいさつも小声で、表情は無表情。
目に力が入っているようにも見える。その後に現場入りした間宮祥太朗はスタッフに丁寧に挨拶しており、山本の態度がより際立ってしまっている。そんな動画がXで拡散されているのだ。
最後に
さまざまな考え方、その時の体調などいろいろな理由があると思いますが、カメラに映る仕事はすごくみんなからみられているのでとても大変だなと感じました。



