1話目ですが…❤︎シーンです。
苦手な方はご遠慮ください。
自己責任でお願いします………
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「 あっ…あぁっ…しょおちゃっ 」
雅紀のカラダを抱きしめ、ゆっくりゆっく
り動く…焦らすように。
そして雅紀のイイところに確実に触れる。
「 雅紀…気持ちいい? 」
「 きもちぃ…はぁっ…もっと…シテ 」
うっとりとオレを見つめる瞳。
ゆらゆらと自ら揺らす腰。
「 ふふ…じゃあもっとシテやる 」
湧き上がる衝動。
カイラクに歪むオマエの顔が見たくて…
膝を抱え直し、ギリギリまで引き抜き、
一気に沈める。
「 あぁっ! 」
何度も何度もくりかえす。
肌のあたる音。
グチュグチュ…
雅紀のナカから聞こえる音。
そして雅紀の鳴き声。
なにもかもがオレを煽る。
「 あっあっ…はぁっ!
しょぉちゃっ…も…ダメ…ダメッ
おかしくなっちゃ………あぁっ… 」
「 いいよ…おかしくなれよ 」
「 やあぁぁっ 」
キレイな雅紀。
オレに愛されてどんどんキレイになる。
そう…自惚れていいよな?
「 愛してるよ… 」
もっともっと愛させて…