❤︎なシーンが続きます。
苦手な方はご遠慮ください。
自己責任でお願いします………
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* S *
「 あっ…しょぉ……あんっ 」
腰だけ高く上げさせたカッコウで雅紀のカラ
ダを堪能する。
足を開かせる。
かわいい声をあげる雅紀が愛おしい。
もっともっと気持ちよくなって…
「 雅紀……サイコーにエロ…い… 」
そう声をかければ…
赤い顔をして振り向き、
「 しょーちゃんのバカっ
しょーちゃんがエロいんだろっ 」
と怒っているけど、かわいいだけだし。
まぁオレがエロいのはそのとおりだな(笑)
お尻にチュッとキスをして、
「 まぁ…否定はしない 」
ニヤリと笑ってそう言えば、ますます恥ずか
しがる表情が堪らない。
目の前の雅紀のソコに舌を差し入れる。
ビクビクと揺れるカラダ。
かわいく鳴く声。
傷つけないようにゆっくりゆっくり解す。
雅紀の背中に覆いかぶさりオレを沈める。
手は胸の先と雅紀自身を遊ぶ。
「 んぁっ…あっ…あっ…んっ 」
鳴き声に煽られる。
ココロもカラダも気持ちいい。
雅紀もそう想ってくれてる?
最初はゆっくりゆっくり。
だんだんと強く激しく。
「 雅紀…愛してる 」
一緒に幸せを追いかけ…同時に果てた。