高岡市にある古城公園内の越中総鎮守一宮『射水神社』
『あれ?土俵があるね』と
皆さん、一度は見たことがあるかと思います。『越中泣き笑い赤ちゃん相撲』が行われる場所だそうです。300年の歴史があるとのこと。貴重なものを見せてもらいました。
土俵の中に白いものが…塩でした。
続けて国宝の『瑞龍寺』へ
両側に彩りどりの灯籠。訪れた期間、ライトアップがなされ夜間の拝観が行われていました。
言葉に詰まる程の美しさでした。
トイレの神様。と言えば分かりますか?数年前に歌が大ヒットしましたね。その題材にもなった『烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)』、是非是非、こちらに来た時はこのお守りと御朱印を頂いて『トイレに貼ろう!』と思っていました。
ところがです!ここで私の失敗。
御朱印とお札は別物だったことに後から気付きました。
そうですよね、御朱印は神仏とのご縁を記録した大切なものでした。トイレに貼るなんてもっての外!もっとじっくり確認しておけば良かったです💧
👇こちらの鬼瓦、圧巻でした。どのくらいの重さなんだろうか?これが屋根の端に飾ってあったと思うとどうやって載せたの?その大きさに驚きでした。
瑞龍寺の入り口に『麒麟焼き』小麦粉を使わずに米粉とタピオカ粉でモチモチで美味しかったです。
写真はもっと沢山撮ったのですがひとつの投稿では限りがありますね。残念。













