je suis -13ページ目

je suis

ブログの説明を入力します。

すごく久しぶりのプロ野球観戦@東京ドーム野球

やばいね、ちょー楽しいね音譜

やっぱ野球面白いな。

席は遠かったけど、ドキドキワクワク感は球場ならではの感覚だよね。

何よりこんなに野球好きが集まってるのが嬉しい空間だったベル

何かとサッカー人気に押されてるからさ…

両チームにホームランも飛び出し、見応えも十分な試合内容で、
ビール片手にナイターマジ最高でした!!

実は気軽に行けるから是非みんないってみて~
社会人になると学生時代の友達となかなか疎遠になってしまうもの。

ところがここ最近再会の機会が。

一つは偶然に、一つは必然に。

職場に偶然友人が来た。
なんの前ぶれもなく、びっくりしたよね(笑)

結婚式で今年二度目の一同再会。
芋づる式に結婚していけどもノリは学生のまま。

大人になった自分を自覚するとともにまだまだ学生のように騒げる自分が楽しかった恋の矢

さて、次は誰が結婚発表をするかな。
様々な公共交通機関に設けられている優先席の意義について考えた話。

ある日の通勤時の電車の中。
車内はそこそこに混んでおり、立つ人もかなりいて、もちろん優先席も埋まっている状態。

そんなところに私と同じ駅で乗った妊婦さん。

彼女が普通に立っていたら、優先席の女性が譲ろうと席を立つも、
妊婦さんに声をかけるには少し距離があり、声をかけにいっている間に誰かに座られてしまうような混雑。

その女性は周りの人に譲る旨を伝え、妊婦さんを座るよう促す。

その後妊婦さんの隣の席は座りづらくなったのか、席をたった男性も座らない。
そこに割り込んで行って座ったのが若い女性だった…


このエピソードに潜む問題。
ひとつ、
空きがあれば座ろうとする人の卑しさと優先席に座っときながらマタニティマークとか気にしようともしない人々のモラル。
ふたつ、
優先されるべき人でも座りづらい環境。
みっつ、
人を押しのけてでも座ってきた若者の異常性。

優先席の存在意義ってなんぞや?

妊婦の友人に聞いても、実際問題なかなか譲ってはくれないらしい。
まして自分から優先席付近に行くのも気がひけるそう。

そいや学生の時、子連れだから譲れといって立たせた外人ママを見たことがあるけど、
日本人はここまで主張できないよなぁ。

てことはやっぱりいざ譲れないなら優先席は座らないのがいいじゃないのかなぁ?と思ったり…
日本人のモラルはどうなってしまうんでしょう。