こんにちは。ハッピー です。
先日、選択理論の師である渡邊義さんのブログで「自己承認の習慣」という記事を読みました。
1日に「3つのよいこと」を思い返す、というのは、コチラの本でも紹介されていて、実はその本を読んでから続けています。
義さんのブログでは、さらにそれを応用して
「3つのよくできたこと」
を思い返すことを提案しています。
「よーし!やってみよう!」
と意気込んだものの、
「・・・」
浮かんでこない…。
どれだけ自己承認が低いんだ~(笑)
人のよいところは、わりとすぐに見つけられるんだけどな~。
困ったときの夫「マロン」頼み。
「私が今日よくできたこと3つある?」
ときくと、即答してくれました。ありがたい~。
もつべきものは、よき理解者。
当たり前にできることを認める、というヒントをもらいました。
このことが、他者によってではなくて、
自分でできるように。
自分で自分を承認できるように。
自分をもっと俯瞰して。
選択理論では、致命的な7つの習慣
・文句を言う
・脅す
・責める
・罰を与える
・批判する
・褒美で釣る
・ガミガミ言う
を他人に使わないのはもちろんのこと、自分にも使わないようにします。
できたことを振り返るのは、自分を責めない、批判しないことにもつながりますね。
ほんのすこーし前進。かな。
こんにちは。ハッピー です。
教えてもらった友達のメールアドレス、
すれ違う車のナンバー、
などなど、
数字や文字の羅列にも、「何か意味があるのかな~」と考える癖があります。
誕生日?自分の?子供の?
もしくは、結婚記念日?
何かの名前?
それとも、まったくランダムな羅列?
こういう風に考えるのって、たとえば小説などを読むときは、役にたったりもしますが、
普段の生活では、まったく無関係(に近い、かなり遠い関係)なことでも関連付けて、ネガティブに意味づけてしまうことがありました。
どうせなら、ポジティブに意味づけできたらいいですね♪
○○なのは、私が△△だからかしら?
↑ネガティブにもポジティブにもなります。
ポジティブな意味づけが、
思い過ごしであっても、勘違いであっても、
ハッピーになれれば、OKかな、なんて思うのでした♪
教えてもらった友達のメールアドレス、
すれ違う車のナンバー、
などなど、
数字や文字の羅列にも、「何か意味があるのかな~」と考える癖があります。
誕生日?自分の?子供の?
もしくは、結婚記念日?
何かの名前?
それとも、まったくランダムな羅列?
こういう風に考えるのって、たとえば小説などを読むときは、役にたったりもしますが、
普段の生活では、まったく無関係(に近い、かなり遠い関係)なことでも関連付けて、ネガティブに意味づけてしまうことがありました。
どうせなら、ポジティブに意味づけできたらいいですね♪
○○なのは、私が△△だからかしら?
↑ネガティブにもポジティブにもなります。
ポジティブな意味づけが、
思い過ごしであっても、勘違いであっても、
ハッピーになれれば、OKかな、なんて思うのでした♪
おはようございます。ハッピー です。
最近、次男「トッピィ」(年中)のお気に入りカードゲーム「アチーバス」。
そのアチーバスの中では、ナポレオン・ヒルの17の成功法則を、毎回何度も口に出したり耳にしたりします。
その原則の1つが
「気持ちのコントロール」
選択理論心理学では、全行動のうち「感情」と「生理反応」は直接コントロールできない、と考えます。
ただ、
「思考」と「行為」をコントロールすることで、「感情」と「生理反応」も間接的にコントロールできる
ことになります。
嫌なこと、思い通りにいかないこと、があると、まだまだ泣き叫ぶ「トッピィ」。
そういうとき、声をかけると、さらに泣いてしまったりして逆効果の場合が多く、そーっとしておきます。
すると、別の部屋に移動して、1人で静かに過ごすこと数分。
ちょっぴり落ち着いて部屋から出てきます。
まさしく
「行為」を変えることで、「感情」をコントロール。
気持ちのコントロールの方法をしっかりと身につけています。
ちなみに、長男「キャプテン」(小1)の気持ちのコントロール方法は、
お気に入りのミスチルの音楽をきくこと♪
「キャプテン」もまた、気持ちが整理できないときは、一人でラジカセを操作し、曲を流しています。
私でも難しいと感じる気持ちのコントロール。
子供たちから学ぶことがいっぱいです。
最近、次男「トッピィ」(年中)のお気に入りカードゲーム「アチーバス」。
そのアチーバスの中では、ナポレオン・ヒルの17の成功法則を、毎回何度も口に出したり耳にしたりします。
その原則の1つが
「気持ちのコントロール」
選択理論心理学では、全行動のうち「感情」と「生理反応」は直接コントロールできない、と考えます。
ただ、
「思考」と「行為」をコントロールすることで、「感情」と「生理反応」も間接的にコントロールできる
ことになります。
嫌なこと、思い通りにいかないこと、があると、まだまだ泣き叫ぶ「トッピィ」。
そういうとき、声をかけると、さらに泣いてしまったりして逆効果の場合が多く、そーっとしておきます。
すると、別の部屋に移動して、1人で静かに過ごすこと数分。
ちょっぴり落ち着いて部屋から出てきます。
まさしく
「行為」を変えることで、「感情」をコントロール。
気持ちのコントロールの方法をしっかりと身につけています。
ちなみに、長男「キャプテン」(小1)の気持ちのコントロール方法は、
お気に入りのミスチルの音楽をきくこと♪
「キャプテン」もまた、気持ちが整理できないときは、一人でラジカセを操作し、曲を流しています。
私でも難しいと感じる気持ちのコントロール。
子供たちから学ぶことがいっぱいです。