確信!
復興への希望を与えられた。
未来への希望が見えた。
今日、ラジオで紹介されていたツイッターのサイト
避難所での生活を余儀なくされている若者によって、立ち上げられたサイト。
いくつか紹介します。
"千葉の友達から。避難所でおじいさんが「これからどうなるんだろう」と漏らした時、横に居た高校生ぐらいの男の子が「大丈夫、大人になったら僕らが絶対元に戻します」って背中さすって言ってたらしい。大丈夫、未来あるよ。"
"ディズニーランドでは、ショップのお菓子なども配給された。ちょっと派手目な女子高生たちが必要以上にたくさんもらってて「何だ?」って一瞬思ったけど、その後その子たちが、避難所の子供たちにお菓子を配っていたところ見て感動。子供連れは動けない状況だったから、本当にありがたい心配りだった"
"2歳の息子が独りでシューズを履いて外に出ようとしていた。「地震を逮捕しに行く!」とのこと。小さな体に宿る勇気と正義感に力をもらう。みなさん、気持ちを強く持って頑張りましょう。"
今の若者がどうだとか言うけど、確信した!!
必ず日本は復興する。未来は少しずつ拓けてきている!!!
疑問
連日、悲しいニュースが流れ、胸が痛くなる思いです。
遠くで、のうのうと変わらない日々を過ごしている。いや過ごせている我々。
被災者の方。何としてでも乗り越えてください。
微力ながら、応援します。
ニュースなどでも報じられていますが、関東や完済まででも水や保存食が品薄状態らしいです。
備えあって憂いなし。とありますが過敏に行動しすぎてはいませんでしょうか?
その影響で、本当に必要とされている被災者への影響はないのでしょうか?
こういう災害が起こるといつもそういった食料や飲料を買い占めたがる人々。
いつも、疑問に思ってしまいます。
ぜひよく考えていただきたいと思います。必要最低限。過剰な買い占めはやめましょう。
明日から寒くなるとのこと。
体を大事に、がんばってください。
ガンバレ!東北
ガンバレ!日本
東日本大地震
3月11日。
信じられない映像が目に飛び込んできた。
多くの尊い命が奪われた大災害。
日々映像で入ってくる衝撃的な光景。遠くのちから何もできない自分たち。
かけてあげる言葉も見つからない。
自分にも息子がいるが、目の前でそれを奪われる気持ち・思いは想像にもできない。
しかし、現実を受け止め、前を向いておられる人々をみて頼もしくも思う。
心情は、自分たちにも到底理解できないであろうが、、、
今は、この地で被災者のみなさんにできることを探して何か行動したいと思います。
まだまだ、寒い季節。
ガンバレ!東北!
ガンバレ!日本!