『下村観山展』の続きです。
下村観山は、紀伊徳川家に代々仕えた能楽師の家に生まれています。
そのため、『能』に描かれた世界を。
2.2.08『虎渓三笑』(1912頃)。


2.2.09『高砂』



前期展示で、今回は、見ることは出来なかった『弱法師』の、横顔が。
下村観山、人物を描くのは、あまり得意ではなかったのではないか、と。
2.2.06『大原御幸』(1908)。
前期後期で、巻替えが。



第3章 作品の生きる場所、作品がつなぐもの
2.3.07『草廬三顧』



2.3.09『荘子』。



1.4.27『竹の子』(1930)。57歳。


本牧山頂公園に。




この和田山に、アトリエを。