第一話
秀吉と秀長なので、サル2匹でまあ、納得ですが、意外なスタート。(ちょっと期待)
すごいテンポのよさ。展開のおもしろさ。
このロケ地は行ってみたい。聖地巡礼の観光地で売り出せると思う。(田んぼの景色が好き)
室内の場面でも、そんなに暗くなくて、役者の顔がちゃんと見えました。
セリフが聞き取れました。
すごい俳優さんを惜しげも無く、(近頃いつもだけど)
脇役に使ったり、あっさり殺してしまったり。
まあ、第一話って、すごい気合いがはいるので、ずっと続くか分らないけど、
しばらく見てみようと思いました。
中国ドラマでも、そういう傾向になってきています。
本多忠勝を大河ドラマに!と思ってるのですが、同じくらいの時代なので、
ライバルです。
近頃いつもだけど、
NHKは大河ドラマの番宣が多い。
歴史関係の番組のテーマにするとか、
「べらぼう」では、美術関係の番組で、浮世絵とか、
出演した俳優さんのトーク番組とか、
「光る君へ」では、短歌の番組とか、
旅番組とか、
自信を無くしているんだなあ、って思いました。
でも、ドラマ作品自体の魅力だけで勝負して欲しいです。
これも、面白かったです。一回だけの、スペシャルですが。TBS1/4夜9時~?
新聞のテレビ欄をみて、録画予約しました。
新聞好きです。
「ふてほど」というのは、流行語大賞になって初めて知った呼び方です。
新春スペシャル、「不適切にもほどがある」
途中、タバコを吸う場面も、よく出てきました。
唄って踊る場面が好きです。
いつでもドア=タイムマシン
今を大切に、って、タイムマシンで、行ったり来たりした結果
分ったことだよね。
わたしは、このごろ、過去を振り返ることが多いので、
タイムマシンに乗ってるみたいなのかも。
おまけ
けさは、晴れていたけど、もう、雲が広がってきました。
ついでに、大みそかの外房線
駅まで歩くと、収穫おおい。
特急わかしお(通過)
2両の各駅停車、上総一ノ宮ゆき
いすみ川? 長者町駅→太東駅、使われなくなった鉄橋が錆びて残って居る。
いつ無くなるのかなあ。
私と、どっちが先かしら。
上総一ノ宮で千葉ゆき各駅停車(8両)がきた。
いつもは、京葉線直通東京行きだけど、大みそか特別ダイヤかしら。
シートがめくれて古い車両みたいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます。m(_ _)m

























