表紙の色、好きだな~
編集部の方々、大変だと思います。
ありがとうございます。m(_ _)m
チョッピリお手伝しています。(海外の会員などに郵送する)
お世話になってます。郵便局のお姉さん、おさわがせしました。
無事、届きますように・・・
ドキドキ~
参加したい方、欲しい方は、Editorのところにメールをどうぞ。
国際タンカ協会のホームページができていました。
そこから連絡することもできます。
最初のページは、富士山大賞の英語短歌の紹介からはじまります。
今回は、イギリスの人の歌が最初です。
冬の富士山に登って短歌を読んだのかい。
すごいな~
すごすぎる。
↑
情ない日本語(T_T)
富士山大賞、ってネットで検索したら、応募要項が出てくるので、
今年は、応募してみよう。みなさんも、どうぞ。
入選したら、明治記念館の授賞式に招待されますよ。
ルーマニア、スイス、フィリピン、オーストラリア、フランスの人が、入選してます。
日本語に訳したのは、国際TANKA協会の編集の方だそうです。
INTAERNATIONALTANKA №19も
いろんな記事があって、面白い機関誌です。
ちなみに
わたしの。(^_^;) ↑こんな書き方なんて、初めて知りました。
こんなのを三首。日本語、ローマ字で日本語。英語で表記してます。
英語のところは、編集部とアメリカ人の方が、
しっかり校正をしてくれます。
フランス語の方もいます。
タイとカンボジアの国境紛争、どうなったか、心配です。
世界遺産になる、かなり前、アンコールワットの庭のすみっこで、鶏の丸焼き売ってて、
おいしかったんです。
行ったのは、戦争が終わって、数年後かな、遠くの山で、地雷を処理する音が聞こえました。(ガイドさんの話から)
地雷なんて、埋めると、戦争が終わっても、ず~っとず~っと後でも、被害者が出る。
太平洋戦争の不発弾でも、南の島で、子どもたちが、犠牲になってるそうですから。
地雷なんて、埋めちゃだめだぞ。(ホルムズ海峡の機雷も)
考えると、腹が立ってくる。何もできない自分に。
でも、まあ、いろんな国の人たちと、
短歌でつながれる、っていうのは、楽しい。うれしい。
おまけ
アナタ、早すぎよ。
ややっ、キンランかな? 珍しい! 一本だけ。
矢車草、好きです。
よく見ると、紛れこんでる。
お付き合いくださり、ありがとうございます。m(_ _)m





















