書道の部に行ってみましょう

いつものことですが、すごい字を書く人、
すごい作品を書く人、たくさんいるんだな~
この1枚の後ろには、これまでの練習が山のようにあり、
この1枚のために、たくさん没にした紙と筆と時間があり、
出品料や、まあ、お金もかかっているわけで。


この俳句と歌をたくさんの人に知ってもらいたい。
と、飯髙さんは思ったのでしょう。
見ると、こころに刻まれますよね。
すごい~
雨も風もおさまっていますが、台風が近づいているので、空いています。
力強い字です。
こんな読みやすい作品で、旭市長賞ってあるのですね。
正岡子規のうた、子規のうたを書いたのが、わりと多くて目につきました
天地のわかれし時ゆ、って中学の教科書に載ってましたよね。
これも子規
蘇東坡の詩、太郎先生のです。
たくさんあります。すごいな~
赤壁の賦が金の字です。
カラフルなかなの並んでいるところ
くたびれたので帰りました。
つづく(すみません、また、日本画にもどってアップします。)


さすがです。書く歌を選ぶためにたくさんの歌を深く読み込んで
いらっしゃると思います。


\(^o^)/(9/30の午前中)

(この紙、高いだろうな~墨をするの大変だろな~)
とにかく気合いが入ってます。



おしまいが、反歌「田子の浦ゆうちいでてみれば真白にぞふじのたかねに雪はふりける」




こういうのをめざしているので、どうしても目がいきます。すてきだ~
また子規のうた。さっきの人と同じ会かもしれません。啄木の(たぶん)北海道の歌。浜薔薇って、え~と、なんだっけ。ハマナス!
良寛さまのすすきのうた。すすきがきれいなきょうこのごろです。



すごいな~ 知らない方です。
会員の人って、だいたい、書道の先生をやっている人かな。
破響先生

篆刻の作品が並んでいるところ


つづく(すみません、また、日本画にもどってアップします。)



