古くさい言い方ですが・・・女心と秋の空
まあ、女心と山の天気ともいいますな。(^_^;)
自分を振り返ってもそのとおりかも。

昨日は1日お勉強
朝は、爽やかな秋晴れ、だが怪しい雲
秋づきて心しづけし町なかの家に氷を挽きをる見れば
斎藤茂吉(「ともしび」)より
大正のおわりころの歌なのですが、
この氷は製氷工場で作られたのかな?と思い
ネットで調べて、明治12年に日本で最初の製氷工場ができた、
ということを知りました。

1時頃。さかんに雨が降っております。
でも青空ものぞいています。
わたしの短歌はわけがわからんようでした。(T_T)

帰るときにはこのようになっています。やっぱり秋の空

家でご飯を作ってる頃
ほんのりピンクの夕焼け空に入道雲の残がい

気が付くと・・・こうなって

心をつかむようなバラ色の雲

寝る頃に。音はかすか。

シャッターが間に合わず、もっと空一杯に広がっていたのに。
稲妻と呼びたい。

今朝の空

北東の空

雲が輝いた
(写真は全部明るくしてあります。
でないとアップしてくれないので。
コントラストを強くしたのもあります。はっきりしないので。)
今日は稲刈り。稲刈り日和です。