実は、今日…
ある意味 ショックな事が あった…。
昼に、社長によばれ…
ちょっと 嫌な予感は…した。
応接室に通され…
社長■【ぶぶ君、新工場の件なんやけど…。 】
ぶぶ■【はい。 それが なにか…? 】
社長■【●●君に 打診したんやけど、本人の希望は こっちが いいみたいなんよ…。 】
ぶぶ■【はい…。 】
社長■【そこで、あの機械を塗装できるのは、●●君以外は、ぶぶ君だけなんよ…。 】
ぶぶ■【…………! 】
社長■【どうかね…?
4月から 新工場で 働いてみる気は ないかね? 】
ぶぶ■【…………(>_<)
はぁ…↓ 】
社長■【新工場は、ぶぶ君の家からは近いし…。
どんなかね…? 】
ぶぶ■【確か、新工場は、当分の間は 1人ですよね…? 】
社長■【そう…。
しばらくの間はね…。
いずれは、新入社員雇って、そっちに回す予定。 】
ぶぶ■【なら、もし 自分が そっちに行ったら、こっちの工場長は 誰が…? 】
社長■【ちょっと まだ 頼りないけど、●●君に やってもらおうかと 思っちょる…。 】
ぶぶ■【そうですか(>_<) 左遷じゃないですよね…?
(笑) 】
社長■【とんでもない…!
このプロジェクトが 成功すれば、かなりの飛躍が見込めるから、こっちとしても 確実な人選をしたい訳なんよ…。 】
ぶぶ■【はぁ…↓ 】
社長■【どうかね…?
やっては くれんか…?
ちなみに、新工場手当ては 出すよ…☆ 】
ぶぶ■【えっ…!!
そんなん出るんですか…! 】
社長■【もちろん…!
それだけ、この新工場に かけちょるんじゃから…! 】
ぶぶ■【……………!
わ…
わかりました(>_<)
やります(>_<)ノ 】
社長■【ほうか…!
やってくれるか…!
ありがとう…! 】
ぶぶ■【いえ(>_<) 】
社長■【じゃぁ 正式な辞令を今週末までには 出すから…☆ 】
ぶぶ■【はい(>_<)
4月1日からでしたよね…? 】
社長■【そう…!
よろしくたのむね…! 】
と いうことで、
左遷…、
いや!
出世…ι(`ロ´)ノ
する事になった…(;^_^A
そう願いたい…(;^_^A
とりあえず 当分 1人で仕事のようです…(>_<)
淋しい…(pq)
いいか悪いか分からんけど、朝4時以降なら 何時に やり始めても いいそうだ…(・・)
しか~~~~~~~も!
その日の仕事が 片付いたら 帰っていいみたい(・・)
バンザ~~~~~~~~~~~~~~イ \(^o^)/
話を 聞く限りじゃと、当分の間は、そこまで忙しくないみたいやから、
昼には 終わりそうです(・・)
わしの計算じゃぁね…(;^_^A
まぁ いずれ どんどん増えてきそうやけど…(^^;)
でも やっぱり 1人は淋しいね……………(ノ_・,)
まぁ 気楽っちゃぁ 気楽やけど…。
まだ 誰にも行ってない。
辞令出たら みんな、びっくりすると思う。
それまで 黙っておこ(>_<)
みんなの反応が 楽しみじゃしね…………(>_<)
喜んだら どうしよ(-_-)
そんときは、
暴れるよ(-_-)b
まぁ 今週中に 辞令出るみたいやから、反応を、楽しみに しちょきます(>_<)
でも 正直 ちょっぴり ショックな出世でした(>_<)
淋しっ(>_<)
(ノ_・,)ノ~┻━┻