世間は イルミネーションじゃね…。
イルミネーションの近くには…
カップルや 家族…
じゃから 今のわしは…
イルミネーションは 嫌い…。
近寄らない…。
じゃから 週末は たぃてぃ家の中……(^-^;
昨日の夜 ある事で…友達何人かと集まり レストランへ…☆
その際に…
ある事が起こりました…。
店内は ほぼ満席で ちょっと うっとーしいなぁ…、と 感じていた。
すると 店内を走り回る子供が2人…。
手には おもちゃの鉄砲を 持って 走り回ってます…。
親は…
調べると…、どうやら…わしらの席から 三つ離れた席…。
けばい化粧をした姉ちゃん軍団…(*_*)
注意する事なく 自分らの話で 盛り上がってます…
その様子を見て…
わし…
イライラ…。
女友A■【ちょっと ぶぶちん。注意いかんといてよ(笑) 】
ぶぶ■【なんでよ(*_*)
かなり イライラたまりよるで わし……(-.-) 】
女友B■【はい☆ 食べて 食べて(笑)
あんなん 気にせんと!】
男友A■【ほうや。あんな馬鹿共 気にすんな!
腹立つけど…。】
ぶぶ■【ほうよのぉ…。
わかった(>_<) 】
と、わしは 見てみぬふりをして 会話をしながら 飯を食っていた。
最低な母親やな…
と 思いながら…。
すると、ついに その場面が…。
その走り回ってた子供が わしらのテーブルに来て、何かを投げ付けてきたんです…。
投げたものを見ると…
スライムボールみたいなもの…
その スライムボール…
ほとんど 食べ終わっていた料理の皿の中に…!
もう ダメやったね!
気がつくと…
ぶぶ■【おいっ!】
女友A■【ぶぶちん(>_<) 】
と なだめられるわし…
それ見て 逃げる子供…。
男友A■【さすがに これは まずいよな。
わし あの馬鹿女共の所 行ってくるわ。】
ぶぶ■【わしも行くわ。】
男友A■【まぁ ぶぶは ここに おれや。】
と 言うので わしは そいつに任せた。
ほんまは 直ぐにでも行きたかったけど。
その様子を見守ると 言い争いが長い…!
さすがに…
ぶぶ■【ちょっ わしも 行ってくるわ!】
女友A■【あまり 興奮せんのよ…(>_<) 】
という 忠告を受け…
その席に向かった…。
すると…
ケバ女1■【じゃから 謝ってんやん!
子供のした事やん…!】
男友A■【謝ってすむ問題ちゃうやろが…!】
という やり取りを見て…
ぶぶ■【ちょい 姉ちゃん、あんた あの子の母親か…?】
ケバ女1■【じゃけぇ何…?】
ぶぶ■【母親なら母親らしゅう ちゃんと教育せぇや…!】
ケバ女1■【あなたに関係ないんですけど…】
ぶぶ■【最低な親やな…。】
男友A■【じゃろ…?
話にならんやろ…】
という状態に わしは あのスライムボールが入った皿を 持ってきて…
ぶぶ■【これ見ぃや!
どうしてくれんや!】
ケバ女1■【それ いくら…?
払うけん もう あっちいってや。
うざいんやけど。 】
ぶぶ■【なんじゃと! 】
男友A■【ぶぶ! 】
店員■【お客様 どうされました…?】
男友A■【こいつらのガキが わしらの料理の中に おもちゃ入れやがってのぉ…
それを 謝らせよるんや!】
ぶぶ■【ほら! これ見てみぃや…!】
店員■【あっ 少々お待ち下さい…。】
と 店員は 走って奥に行った…。
ケバ女B■【ちょっと もう よくないですか?
こっちは払うって言ってるんじゃし…】
男友A■【払えば済む問題やないやろが!】
ケバ女1■【じゃぁ どうすりゃぁいぃん…?
めんどくさっ… 】
ぶぶ■【謝れや…!】
ケバ女1■【じゃけぇ さっきから謝ってんじゃん。
しつけぇ~ 】
店長■【お客様… 】
ちょっとつづく…