最近は あんまし 顔を くしゃくしゃにして 笑う事が なくなった…(>_<)
でも 昔は よく 馬鹿な奴らと バカな事で 盛り上がり…
バカ笑いをしていた(^-^)
今 思い出しても 自然に笑顔になる(*^_^*)
そんな中 わしが 1番 顔が崩れるくらい笑った事がある…☆
それは 中学時代…
硬派連合を含め やんちゃ野郎との中で 1人の奴が 考えた遊びだった☆
それを 風船の中に登場した…、わしの大切な人…さおりに 試してみようで☆ って 話になった…。
じゃけど それを誰がやるか 決めかねていた…。
何故なら これをやれば、絶対 やられたほうは 怒るからだ……(^-^)
男共■【おい ぶぶ! お前 さおりと仲が えんやけぇ お前が やれや!】
ぶぶ■【はぁ~↑ アホか! わし ぶっ飛ばされるの 嫌で…! 】
男共■【うっさいボケ!
ぶぶに決まりの…☆】
ぶぶ■【ちょい待てや!】
男共■【ぶぶが 適任だと思う奴~?】
と 言うと…
一斉に 全員 手を挙げる タコ共…(笑)
ぶぶ■【おいっ! 笑わすな ボケ共…!】
男共■【はい☆ 決まりぃ~☆ ぶぶに決定☆ 】
ぶぶ■【お前ら…(*_*)
やりたくないからって…………(-_-メ) 】
男共■【民主主義じゃけぇ しゃぁない(笑)
やれ タコ★ 成功を祈る★】
と…、半ば 強引に わしが する事に…
そして その中の1人の男が 放課後…さおりを連れてきます…。
さおり■【何…? 用って…?】
ぶぶ■【ちょっと さおりの運動神経を計ろうと思ってね…。】
さおり■【ええよ↓ 計らんでも…(*_*)
私 運動神経いいし…☆】
ぶぶ■【わしも そう思うんやけど こいつらが つっぱった女は そこまで運動神経が よーないんちゃうか? って言うから…】
さおり■【なにぃ~~~~~~(`皿´) 】
ぶぶ■【じゃけん 簡単に 計る方法があるから それを、さおりに試して 運動神経が いいぞって所を こいつらに 知って貰おうと思って………(>_<) 】
さおり■【ほうなんかぁ……(・_・)
なら しゃぁないのぉ………………(・∨・) 】
ぶぶ■【あたぁっす(__) 】
さおり■【で…、何やるの…? 疲れるの嫌で。 】
ぶぶ■【あ~、全然疲れん 疲れん(^-^)
わしが わしの両手を 前に出すから さおりは 目をつぶって 右手で わしの手と手の間を 手の反復横飛びのように してくれるだけ…☆ わしの手に 触れたら アウトね☆】
さおり■【なんや そんな事か…(^-^)
楽勝よ…☆】
ぶぶ■【時間は、1分間ね☆ 1分間 出来たら 運動神経最高じゃけん☆ 】
さおり■【まかせぃ(^ー^) 】
ぶぶ■【じゃぁ いくよ☆
よーい ドン☆ 】
と…、さおりは 目をつぶって わしの出した手に 当たらないように 片手の 反復横飛びのように 入れては出し 入れては出しを し始めた…☆
そして わしは そっと 後ずさりし 気付かれないように さおりから 離れ出した……(笑)
周りの野郎共も そっと 逃げる準備し始めた。
いきなり静かになると 怪しまれて 目を開けられるから 声は出した☆
男共■【すげぇ~】
【思ったよりやるじゃん☆】
【わしより うまいんやないかぁ~☆】
など…、あたかも さおりの側で声を出してるかのように 口を手で囲い 声を出していた(笑)
さおり■【余裕よぉ☆】
と 言い 永遠 1人 運動場の片隅で 目をつぶって 片手を 出しいれしてる さおり…(笑)
めちゃめちゃ おもろい光景に わしら 声をださないように必死に 笑いをこらえます(笑)
何人かは 転げ回ってます……(笑)
そして そんな さおりを置いて 一目散に わしらは 散ります(笑)
わしは チャリを ぶっとばして 家に帰ります(笑)
途中 何回も 想像して 吹き出しました(笑)
無事 家に着き わしの部屋に入るなり 爆笑します…………☆(^▽^)☆
ほんま 顔が くしゃくしゃになる笑いを 何分間も してたわし…☆
後先考えても この時ほど 笑ったのは ないと思います………(*^ー^*)
最高な いたずらやろ(笑)
あっ ちなみに その後 さおりが わしの家に 殴り込みに来た事は 言うまでもありません…(^-^;
まぁ あの時は 蹴られた 蹴られた(笑)
正座させられビンタ…、でこに グーパンチ…、いろいろされました(笑)
もちろん あの場所にいた全員 後日 ビンタされました(笑)
痛かったけど 楽しかったなぁ~(´▽`)
今では 超大切な想い出です…☆
思い出すと、今でも吹き出します(笑)
また あの頃に戻って みんなと…バカやりたいなぁ…☆
たまに ふと、そう思う時があるんだ…。
まぁ何はともあれ…
いまんとこ所の人生で 1番 笑った出来事でした………………(^-^)
さおり、あん時は ごめんな……(*^_^*)