彼女を起こしたくない…
でも…
もう起こさなくては ならない時間になり…
ぶぶ■【朋ぉ~、もう着くでぇ~。起きよぉ~。】
朋■【……うん?(ρд-)あっ寝ちゃってた(>_<)】
ぶぶ■【ハハハ(^-^)疲れちょったんやろ♪】
朋■【ぶぶも少し寝たん…?】
ぶぶ■【んにゃ(^-^)わし寝たら寝過ごすけん…】
朋■【ふふふ(*^^)ありがと…☆】
ぶぶ■【おぅ☆(^□^)】
そして 駅到着…
時計を見ると…
5時20分…
ぶぶ■【朋、こっから車で家まで何分くらい…?】
朋■【10分くらいかな…?】
ぶぶ■【じゃぁタクシー拾うわ…】
朋■【あっ、自転車で来たけん、大丈夫よ☆】
ぶぶ■【あっ、ほうなん…?】
朋■【うん(^-^)】
ぶぶ■【あっ、なら一緒に行くわ】
朋■【大丈夫よ…☆】
ぶぶ■【いや…心配じゃけん…家の近くまで一緒に行くわ(^-^)】
朋■【え~、わざわざぁ~~~?(^^;】
ぶぶ■【うん。なんかあっちゃいけんからの(^-^)】
朋■【なんもないよぉ♪】
ぶぶ■【事故とか心配じゃし…】
朋■【ぶぶは心配性なんじゃね………(^-^) 】
ぶぶ■【まぁそんなもんかの……(^^; 家まで行かんけん。家の近くまで行ったらわしも帰るわ…。】
朋■【分かった(^^)】
ぶぶ■【よしっ行くか♪ 朋はわしの左側におれの……(^^)】
と…彼女と…
少しの間…
自転車じゃけど…
ドライブ気分(^-^)
その間…
今日あった出来事とかを…
懐かしんで…弾む会話☆
そうこうしよるうちに…
彼女の家の近くに到着…
つづく…☆