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ことのは

日々のことを綴っています。

小さな社会貢献。

仕事が忙しくてイライラしておりますが。

新型コロナウイル感染症で打撃を受けたかたも。

私も給料面は変わらないけど心身的にキツいけど。

給料は変わらないので、ちょっとだけお手伝い。

クラウドファンディングで
売る機会の無くなってしまったもの等を購入してみたり。

お花
紅茶
お菓子(結婚式の引き出物)
県内の観光地のチケット(利用期限なし)

観光地のチケットなんて普段は絶対に買わないけど、頑張ってくださいと願いを込めて。

近くで購入した方が安いと思うこともあるけど、何かできたらなぁと。

自分でできることやってみようと思いました。



https://youtu.be/GihFnSSjIyo
これはゲリラライブだったんだよね。確か。
わたしは仕事中で行くという選択肢すらなかった記憶。
ゲリラライブなのにがっつりGLAYファン。
最初からよく揃ってらっしゃる。会場発表前に、もう結構漏れていたみたいだった記憶。
この曲はライブで盛り上がるし、やってくれたら嬉しいけど日常生活できくことはほとんどないです。
ドキドキあの手の振りが合わなくなったり、まだ続く?終わる?って分からなくなってきちんとできなかったりです。

TERU曲。
TERU曲好き。
一時期はこの曲ばかり聴いていたこともあった。
前向きな感じがTERUらしくて好き。
この曲じゃないけど、I willって曲は本当にTERUらしいなぁって思う。

この曲はいつも泣きそうなるというか……大抵泣いてる。
何かでメンバーがこの曲をライブでやるとファンは泣くか凄い笑顔になるかのどちらかっていってた。
GLAYに届いてほしくて大声で歌ってゲホゲホなっているのは私。
GLAYの優しさ、ファンのGLAYが大好きという思いが重なり合う曲だと思う。

HISASHIの出だしのギターが格好いい!!
チャララララーが聴こえてきたらもうテンション上がる!
そしてこの曲のタイトルが付けられたライブは絶対に楽しい。それだけでテンションが上がる。
独特なサビの振り。前に初めてGLAYのライブに来たであろう人がダサいと恥ずがっていたのとちょっと小馬鹿にしている感じだったのをみたのを覚えている。一緒にやると楽しいのにな。GLAYはダサい。そこがGLAYの良さでもあるのにな。
ハイコミツアーは今まであったツアー、ホール、アリーナどちらもどこかしらの会場には必ず行くことができていてとても幸運です。
https://youtu.be/r3fb_4e7WVw

男限定ライブから。
男限定ライブは盛り上がり方とか凄い楽しそうで行けるものなら行ってみたいライブ。でも一生行けることのないライブ。
歳を重ねるごとに男性ファンが多くなってきている。昔は女性ばかりだったのに。年齢層も子どもから高齢の方まで幅広い。家族で来ていても全く珍しくない。それでもやはり私と同年代の女性が一番多いと思うのです。GLAY全盛期真っ只中に青春時代を過ごした人が。


インディーズ時代の曲。この曲は今でも根強い人気。私も好き。息継間もない曲。言葉遊びがとても楽しく綺麗。
JIROプロデュースライブ。確かこれは応募資格がカップルだったはず(男女問わず2人で参加)。JIROはプロデュースライブとかファンを考えて選曲とかしてくれるので良き。真面目な裏リーダーらしい感じ。それで得意げになっているJIROもまた良し。


こちらはHISASHIプロデュースライブ。HISASHI好きだから……というわけではないけど、HISASHI選曲が一番私好みの選曲になっている。曲の好みが一緒で嬉しいです。まぁ、この曲は選ぶかと言われるとわたしは……ですが。このHISASHIプロデュースライブではないけど、このタイトルのアルバムができた時にF.CライブでZeppとかまわった思い出が。あれ、このアルバム発売前?発売直後?本編がこのアルバムのみで構成されていたようなの。初めてZeppでGLAYをみたのがそのツアーだった。
このアルバムも結構好きです。名曲揃い。


このカウントダウンライブに行った……いや、この次のカウントダウンか?その前のカウントダウンか?記憶があやふやになっている。
そうだ、いかなくって後悔したカウントダウンだ。
その次のカウントダウンは行った。その前にあったカウントダウンも行った。このカウントダウンは行ってない。
年々とカウントダウンが辛いお年頃になってきたけど、やっぱり行きたくなるものです。