☆心中常感謝無忘☆ -75ページ目

小説を

更新したいww










でもどれを更新すればいいのか…;









希望合ったら言ってください★









…上地雄輔・編は無しよ?









あれはプチメ内容も考えなきゃいけないから←裏苦労









・いちょう


・who is kill?←もう忘れられし


・again(まりなリクエスト)←忘れられし&うちも忘れてた;


・花が咲くまで(ほなモリクエスト)←忘れられし


・その手の元へ


・玉木ちゃん×のくぉ先生の短編









この中からどんぞ。



でわでわww

メール企画

お話が難しい…。










選択によって内容
変わるし…。。









どうしよう?´`










でも
きそいあいだもんねー…









あっ。

短編にしたらいいのかな?









話を続けるから難しいのかな…









…でもそれじゃあなあ´`









どうしたらいいと思う??;









プチメ配信ってのもあるんだけど…

雄輔物語☆ 3

『上地君』


私は意を決して上地君を誘った。


「お?」

『私と…

一緒にご飯食べない?』


「…あー、わりぃ。俺、先に誘われちった。また、明日でいいか?」


『う、うん…』










…なんてなるのがオチだ。

私が誘っても、上地君は私の事どうも思ってない訳だし。


私なんか眼中にないわけで…



…あれ?
私、妬いてる?





「おーいっ!」


『っ!?!?』



そんなこんないろいろ考えてたら、急に声をかけられた。

その声は知っているもので。



「なーに難しい顔してんだべ?
ね、一緒にご飯食わねー?」


私がもじもじしてる事を、上地君はすんなり言った。

他の女の子に誘われてるのに、私も誘ってくれた。



生徒「ええ、

上地君、あたしらと今
約束したじゃん!なんでー?」


「ん?
別にいーじゃん。悪い事ねーだろ?
ワイワイした方が良いじゃん。な?」


生徒「上地君が言うなら…いいかなドキドキ」



私はそんな光景を遠目で見るしか出来なくて…


あのなかに私は入れないんだって…


少し、悲しくなった。


私の知らない顔があって。
私の知らない上地君がいる。

当たり前の事だけど

涙が込み上げる。


私、

やっぱり上地君の事が…










A.

好き、なのかな…


B.

…そんなワケない、かな…


C.

でも、こんな知らない上地君は
私の好きな上地君じゃない…













…選択によって話が変わるんだけどさー

話変えられないじゃん?;


どうしよう…;


とりまコメント。