☆心中常感謝無忘☆ -60ページ目

ぉーみそか。

ですね(*´`*)










全然実感ありません。








今年も今日で終わりなんて…
ちっぽけも思いません(爆









でも、明日で
新年。









…なんだかワクワクしてきました。←









ヤだけど、

・おせち

・年賀状

・二年せー









いろいろあります…ドキドキ








09年。









いろいろありました。








365日。









懸命に生きて来ました。








笑顔にしてもらって

笑顔にして









元気わけてもらって

元気わけて。









一日一日、凄く大切でした。









嫌な事も
嬉しい事も
イライラな事も。









本当にいろいろありました。









雄ちゃんが好きな事。










嫌われて、泣いて

孤独だった日も









お姉と思いっきりケンカして手に一生傷つけ合ったのも










怒って、マジックで壁に落書きして
赤コーン蹴ったり
机蹴り倒したり
窓思いっきり殴ったりしたり









やんなやんなって笑ったり
ボケて笑わせたり









自慢気に
EXILEにあったって鼻伸ばして
笑い混じりに殴られたり









先輩と愚痴ったり

ユニバ行ったり










コンクールで初金賞とったり









文化祭が初中止になったり









体育祭が5回以上延びたり









ホンマにいろいろ合ったなあ









やけど、全部もう二度とない思い出やわ♪









ここで貴方に会えたのも。









雄ちゃんに会ったり


雄ちゃんの事で
盛り上がったのも。









ここがあったから、


今まで生きたから、


今まで笑えたから。









ホンマに皆ありがとう♪









皆皆皆皆

大好きやでドキドキ









09、ありがとう!!









来年もよろしくな♪

☆again 中編 下

公園から戻って少しの所で
剛士さんのうちについた。




寒い外から帰ってきた私にとってこの家は救世主で

目についたコタツに早く潜りたかった。



剛「汚くてごめんね?

一人暮らしなもんでさあ…」


申し訳なさそうに言う剛士さんは、曲がったカーペットや座布団をキレイに正す。

男性の一人暮らしとしては、凄く綺麗だ。


ま「いえいえそんな!上がらせていただいただけありがたいですし…」


…というか、剛士さんのうちにこれたのが嬉しい。

私が意識してるだけだと思うけれど、


いちよう二人きりなわけだし…落ち着かない。



どうしよう…私、やっぱり剛士さんの事…


そんなこんな考えてると、
剛士さんがお茶を入れてくれた。



ま「あっ…ありがとうございます」

剛「いやいや…

それより、敬語。

止めよ?ね。」


ま「えっ…でも…っ」

剛「でもじゃない。
俺の命令だよ??」


剛士さんは人差し指を唇に当てて言う。

そんな姿に…胸が高鳴る


ま「う、うんっ」


剛「それと。

俺の事は剛士でね。」


たっ、剛士!?

そ、な名前で呼べな…


剛「わかった?

まりな」





その一言が私の頭の中でグルングルン回って。


どうしようもないときめきが襲ってた。





ま「剛…士…」


剛「よく出来ました。

こうやって出会えたんだから、そーゆー関係はナシ。ね。」



剛士さ…
剛士は、私の頭をポンポンと撫でた。



私だけこんな事、
思うなんてバカみたいだけど。


私、


剛士が好き。



剛士が好きだよ










続く









忘れられしリク小説…。。。

ごめん、まりな;

らららは~ん♪

あり∀?









何故か大事になっているのだが。(笑









あのねー。









僕。









アメーバを辞めるなんて一言も言ってなi((汗










まず辞めるなんて一言も書いてなi((汗









ここって言ってもアメーバとは言ってな…orz









皆さん
誤解ワオ。∀









人間の心理ってやつですかー!?ぇ









とにかく
辞めないよ(笑









だって今までの皆との関係離したくねーもん♪









なんかごめんなさいな…!;









え?

何をって?










言えません∀(死ね









ぁ、嘘とかでは無いよ(汗









それでは!え









ぴーえす

年賀状届くの遅くなります;