愛を求め 4
頭をボリボリかいて、携帯を確認。
着信::8件
雄「…やっべ…」
コールボタン押して、急いで身支度。
少したって聞こえて来た声が怒ってた。
***************
直「…雄ちゃん、起きたかな…?」
あれから僕も、雄ちゃんにつられて眠ってて。
ポケットに入った携帯のバイブレーションで目を覚ました。
外は真っ暗なままだったけれど、
雄ちゃんには迷惑かけれないし…
寄っ掛かって寝てる雄ちゃんを起こさないようにして、
風邪引かないように、毛布をかけて雄ちゃんの家を出た。
その後、僕は雄ちゃんが言った
「愛の話」が頭にこだましてて。
僕ってなんなんだろう?
愛してくれてる人がいるんだろうか?
愛してる人がいるんだろうか?
とか、
ずっとボーっと考えてた。
ただ…これだけは言える
面には絶対出さないけれど
雄ちゃんが、愛しくて仕方ない事…
年上の雄ちゃんが僕に甘えてくれる時が
一番幸せで
もうどうにでもなっていいって思う事。
もちろん、剛兄が僕の事可愛いがってくれるのも凄い幸せで…
剛兄も、僕の愛しい人なんだけど
雄ちゃんは…
なんて言うのかな。
凄く凄く大切なもので。
もろくて、触れたら壊れてしまいそうで。
そんな大切な存在なんだ。
僕が…今一番欲しい愛って
もしかすると…
そうかもしれないけれど…
直「…電話、しようかな」
雄ちゃんに起きましたか?の電話。
忙しい雄ちゃんだから、寝る暇も無いはずで。
もちろん仕事もたくさんあるはずで。
遅れてしまうと大変だから…
【雄ちゃん】のディスプレイで手を止める。
…それは
僕がやるべき事じゃないから。
目を閉じて、空を見上げた。
続く
かるく8O1ww←
大丈夫。
話はそんなんでは無い
はず。
着信::8件
雄「…やっべ…」
コールボタン押して、急いで身支度。
少したって聞こえて来た声が怒ってた。
***************
直「…雄ちゃん、起きたかな…?」
あれから僕も、雄ちゃんにつられて眠ってて。
ポケットに入った携帯のバイブレーションで目を覚ました。
外は真っ暗なままだったけれど、
雄ちゃんには迷惑かけれないし…
寄っ掛かって寝てる雄ちゃんを起こさないようにして、
風邪引かないように、毛布をかけて雄ちゃんの家を出た。
その後、僕は雄ちゃんが言った
「愛の話」が頭にこだましてて。
僕ってなんなんだろう?
愛してくれてる人がいるんだろうか?
愛してる人がいるんだろうか?
とか、
ずっとボーっと考えてた。
ただ…これだけは言える
面には絶対出さないけれど
雄ちゃんが、愛しくて仕方ない事…
年上の雄ちゃんが僕に甘えてくれる時が
一番幸せで
もうどうにでもなっていいって思う事。
もちろん、剛兄が僕の事可愛いがってくれるのも凄い幸せで…
剛兄も、僕の愛しい人なんだけど
雄ちゃんは…
なんて言うのかな。
凄く凄く大切なもので。
もろくて、触れたら壊れてしまいそうで。
そんな大切な存在なんだ。
僕が…今一番欲しい愛って
もしかすると…
そうかもしれないけれど…
直「…電話、しようかな」
雄ちゃんに起きましたか?の電話。
忙しい雄ちゃんだから、寝る暇も無いはずで。
もちろん仕事もたくさんあるはずで。
遅れてしまうと大変だから…
【雄ちゃん】のディスプレイで手を止める。
…それは
僕がやるべき事じゃないから。
目を閉じて、空を見上げた。
続く
かるく8O1ww←
大丈夫。
話はそんなんでは無い
はず。
愛を求め 3
直「あの日の事…
まだ、覚えてたんですね」
心配気だけど優しく、のくは笑った。
雄「…ったりめだろ??
忘れるわけねーべ」
左隣に腰をおろすのくの腰の辺りを
右手で抱く。
直「…なんですか?雄ちゃん…」
愛しくて。
愛しくて。
誰かのぬくもりが欲しくて。
ずっとずっと、ソバにおいていたくて。
雄「…んーん?
なーんも無いよ。
…ただ、
ちょっとだけ、甘えさせて?」
直「……
今日だけ、ですよ?」
こんなオイラにも
ふんわり笑うのくが
愛しくて。
オイラって、
なんて幸せなんだろうって。
愛しい人はこんな近くにいるのに
俺は何を求めたんだろ?
目を瞑ってのくのあたたかさを感じてたら、
いつの間にか、
眠ってたんだ…
雄「…ん...」
カーテンの間から入る、少しの光が眩しい。
…眩しい?
まさかと思い、ガバっと起き上がって時計を見たら、
さっきまで7時をさしてた時計が5時をさしていた。
雄「嘘っ!?
オイラ、寝てたの?!」
今日のスケジュールとか、慌てて頭を回転させる。
その中で思い出した、のくのあたたかさ。
オイラにはキレイに毛布がかけられてて、
のくのぬくもりは無い。
雄「のく…??
帰ったのかな…??」
続く
気付いてました??
これ、14:00更新です^^*
これなら、
書いてるのは、1/18の夜。
アメバ、便利。
軽く801になったような…まあいいか。←
コメちょーらい!!←
…だってコメ無いと書く気が…
ぁはぃ、すませ。
まだ、覚えてたんですね」
心配気だけど優しく、のくは笑った。
雄「…ったりめだろ??
忘れるわけねーべ」
左隣に腰をおろすのくの腰の辺りを
右手で抱く。
直「…なんですか?雄ちゃん…」
愛しくて。
愛しくて。
誰かのぬくもりが欲しくて。
ずっとずっと、ソバにおいていたくて。
雄「…んーん?
なーんも無いよ。
…ただ、
ちょっとだけ、甘えさせて?」
直「……
今日だけ、ですよ?」
こんなオイラにも
ふんわり笑うのくが
愛しくて。
オイラって、
なんて幸せなんだろうって。
愛しい人はこんな近くにいるのに
俺は何を求めたんだろ?
目を瞑ってのくのあたたかさを感じてたら、
いつの間にか、
眠ってたんだ…
雄「…ん...」
カーテンの間から入る、少しの光が眩しい。
…眩しい?
まさかと思い、ガバっと起き上がって時計を見たら、
さっきまで7時をさしてた時計が5時をさしていた。
雄「嘘っ!?
オイラ、寝てたの?!」
今日のスケジュールとか、慌てて頭を回転させる。
その中で思い出した、のくのあたたかさ。
オイラにはキレイに毛布がかけられてて、
のくのぬくもりは無い。
雄「のく…??
帰ったのかな…??」
続く
気付いてました??
これ、14:00更新です^^*
これなら、
書いてるのは、1/18の夜。
アメバ、便利。
軽く801になったような…まあいいか。←
コメちょーらい!!←
…だってコメ無いと書く気が…
ぁはぃ、すませ。
パンクしそ。
オイラの頭。
只今バッチバチ(=_=;
ひとーつ
遊助ツアーサプライズで朝から晩まで暇あれば案だし案聞きー♪
ふたーつ
来週末実力診断テストとか訳のわかんねー、部活停止の無いテス勉ー♪
みーっつ
お話、漫画、部活、
ただの趣味ー♪
頭パンク寸前(=_=;
まず、自分についてくる
来週のテス勉しなくちゃなんないんだけど…
もうすぐツアーも始まっちゃうわけで、
皆からの長い長い
頭痛くなるよーなメールを理解して…
オイラいつの間にか
先頭にたってたわけで…
勉強と一緒に
その絵(サプライズの為の)も描かなきゃ行けないわけで…
うひゃひゃって感じです。
ぁー眠い。
小説も更新した(明日にはされてる)し。
風呂入って
この時間に大声で歌って
この気温に外出て
タイムノート書いて寝るかあ!!!!
ツアーサプライズの件の皆のメール待ってたいけどきりないしね…←
あっ、ここまで読んでくれた人に、
小説に関して♪←
題名的に、女子出てきて
雄輔達が争うのか、って感じだけど…
残念ながらそうではありません♪←
どうなるかは…
秘密♪
恋愛系じゃない事は確かかなあ…←
後、801(知らない人はスルー)ぽくなるかも←
そこまではいかないけど、ほんのり??←
まあ友情ってやつさ!!うん←
それでは打ってる間に10分経過しましたので…
お
さ
ら
ば
☆
とうっ
【今日の一言】
家では、前髪ちょんまげにしてピンで止めてます。
未実☆←
