向日葵☆雄輔物語
risa-0628さんのリクエスト
【無人島】
☆ノックバージョン
―――ザザーン…
直「どこ、ここ?」
直樹は目を開けた時の光景にビックリした。
直「島?…なんで!?」
そう…たどりついたのは島…
帰り道さえわからない…
助けを待つしか…
直「携帯…」
携帯を探すも、
水没して使えない…
直「どーしろって言うの…」
直樹は頭を抱えた。
?「…ん…」
直「!?」
声のした方向に顔を向ける。
直「あ…」
そこに倒れてるのは…
直「〇〇!!!!」
直樹の彼女…。
直「大丈夫!?」
直樹はすぐかけよった。。。
何故ここについたのか、
ここに彼女がいるのか…
何かあったハズだけど、
何も思い出せない…
「直樹…」
直「〇〇…!」
そう言って直樹は私を抱きしめた。
直「ょかった…無事で…(何が起こったのかわかんねーけど…)」
「なんでこんな所に…?」
直「それが僕にもわかんないんだよ…」
…とまぁ、私の携帯もダメだし、
人の気配もない事からここは無人島だとわかった…。
それから5日後。
私達は枝で家を建て、
出来る限り食べ物を探した。
「直樹おかえり…
何かあった?」
直樹の髪から水が落ちる。
直「魚はいたんだけど…捕まえれなくて。」
そう言って直樹は貝やワカメなんかを取り出した。
「いいよ、これだけでも十分だから…」
私は笑った。
直「〇〇…」
直樹は私に倒れてきた。
「…直樹…?」
潮のにおい…
私はそんな直樹に胸が高鳴った。
「直…!んぅ…」
直樹は私に口付けた…。
直「俺もうダメ…
我慢…できない…」
「ちょ、直樹…」
そう言って…
私は直樹にごちそうになった。
※(あなたの想像でよろしくお願いします。
キスだけ、と思ってる人はキスだけで通してください。
※私は何も考えてないですよ!!!!)
「直樹ぃ…」
――――ブロロロロロロロロ
二人「!!」
助け…
ヘリがきた。
直「助けて!」
「助けてー!」
私達はせいいっぱい叫んだ。
持ってた私の鏡で太陽の光を反射させて、
ヘリに気づいてもらった。。。
そうして私達は家に帰れるようになりました。。
直「また…後でね」
この言葉の意味はご想像にまかせます。
「…うん」
二人はにっこり笑った。
―END―
雑になりました。
許しておくれ。
リクエスト待ってます!
【無人島】
☆ノックバージョン
―――ザザーン…
直「どこ、ここ?」
直樹は目を開けた時の光景にビックリした。
直「島?…なんで!?」
そう…たどりついたのは島…
帰り道さえわからない…
助けを待つしか…
直「携帯…」
携帯を探すも、
水没して使えない…
直「どーしろって言うの…」
直樹は頭を抱えた。
?「…ん…」
直「!?」
声のした方向に顔を向ける。
直「あ…」
そこに倒れてるのは…
直「〇〇!!!!」
直樹の彼女…。
直「大丈夫!?」
直樹はすぐかけよった。。。
何故ここについたのか、
ここに彼女がいるのか…
何かあったハズだけど、
何も思い出せない…
「直樹…」
直「〇〇…!」
そう言って直樹は私を抱きしめた。
直「ょかった…無事で…(何が起こったのかわかんねーけど…)」
「なんでこんな所に…?」
直「それが僕にもわかんないんだよ…」
…とまぁ、私の携帯もダメだし、
人の気配もない事からここは無人島だとわかった…。
それから5日後。
私達は枝で家を建て、
出来る限り食べ物を探した。
「直樹おかえり…
何かあった?」
直樹の髪から水が落ちる。
直「魚はいたんだけど…捕まえれなくて。」
そう言って直樹は貝やワカメなんかを取り出した。
「いいよ、これだけでも十分だから…」
私は笑った。
直「〇〇…」
直樹は私に倒れてきた。
「…直樹…?」
潮のにおい…
私はそんな直樹に胸が高鳴った。
「直…!んぅ…」
直樹は私に口付けた…。
直「俺もうダメ…
我慢…できない…」
「ちょ、直樹…」
そう言って…
私は直樹にごちそうになった。
※(あなたの想像でよろしくお願いします。
キスだけ、と思ってる人はキスだけで通してください。
※私は何も考えてないですよ!!!!)
「直樹ぃ…」
――――ブロロロロロロロロ
二人「!!」
助け…
ヘリがきた。
直「助けて!」
「助けてー!」
私達はせいいっぱい叫んだ。
持ってた私の鏡で太陽の光を反射させて、
ヘリに気づいてもらった。。。
そうして私達は家に帰れるようになりました。。
直「また…後でね」
この言葉の意味はご想像にまかせます。
「…うん」
二人はにっこり笑った。
―END―
雑になりました。
許しておくれ。
リクエスト待ってます!
