空へ。。 26
あ「でも
やっぱり
……私は雄輔が好き」
雄「あゆ…」
直「…ふふ」
急に、野久保君が笑った。
あ「?」
直「やっぱり、僕が好きになっただけあるなぁ。
森…僕は、本当に森の事が好きだよ。
でも、これは実は
試練だったんだ。」
雄「へ?」
直「だから、試練だったんだ。
君達を試す…
もちろん、森が上地の事を好きなのは知ってた。
そこで僕が出てきて
森はおひとよしだから…もし僕の方が好き、って言ったら
もちろんいただくつもりだった。
…でも、ちゃんと
上地の事が好き、って言った…
二人の愛はちゃんとしてたね」
あ「へ…?」
直「おめでとう
騙すつもりなんてなかった
西と、つるのに頼まれて…さ。」
そこに、保奈美と剛ちゃんが現れた。
保「ごめんね、あゆ」
剛「俺ら、試したかったんだ★」
雄「はぁ?」
私と雄輔は訳がわからなかったケド、
後々よくわかった。
剛「おめでとう★」
保「おめでとう★」
直「おめでとう★」
雄「え…何が?」
あ「…?」
保・剛・直
「「「結婚!」」」
雄「はぁ!?」
あ「なんでそーなるの!?」
保「誓いのキスを★」
あ「結婚するって決まってないよ!!////」
雄「…」
あ「雄輔も何か言って!!////」
雄「…あゆ
高校卒業したら
結婚してください…」
あ「え…っ///」
剛「キスどーぞ★」
雄「いい?」
あ「…はい///」
二人はキスをした…
「「「「「おめでとう!」」」」」
雄「!?////」
あ「!?////」
建物から、皆が出てきて拍手してくれた…
雄輔と私は、目を見合わせて
もう一度キスをした…
終わり。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい………………………
よし!これで終わろう!と思って無理矢理まとまちゃった。
ごめんなさい…
わけわかんなくなって…ごめんなさい…
ごめんなさい…
今回出なかった方は、春風に吹かれて で出します★
よろしくお願いします。。。
本当ごめんなさい…
やっぱり
……私は雄輔が好き」
雄「あゆ…」
直「…ふふ」
急に、野久保君が笑った。
あ「?」
直「やっぱり、僕が好きになっただけあるなぁ。
森…僕は、本当に森の事が好きだよ。
でも、これは実は
試練だったんだ。」
雄「へ?」
直「だから、試練だったんだ。
君達を試す…
もちろん、森が上地の事を好きなのは知ってた。
そこで僕が出てきて
森はおひとよしだから…もし僕の方が好き、って言ったら
もちろんいただくつもりだった。
…でも、ちゃんと
上地の事が好き、って言った…
二人の愛はちゃんとしてたね」
あ「へ…?」
直「おめでとう
騙すつもりなんてなかった
西と、つるのに頼まれて…さ。」
そこに、保奈美と剛ちゃんが現れた。
保「ごめんね、あゆ」
剛「俺ら、試したかったんだ★」
雄「はぁ?」
私と雄輔は訳がわからなかったケド、
後々よくわかった。
剛「おめでとう★」
保「おめでとう★」
直「おめでとう★」
雄「え…何が?」
あ「…?」
保・剛・直
「「「結婚!」」」
雄「はぁ!?」
あ「なんでそーなるの!?」
保「誓いのキスを★」
あ「結婚するって決まってないよ!!////」
雄「…」
あ「雄輔も何か言って!!////」
雄「…あゆ
高校卒業したら
結婚してください…」
あ「え…っ///」
剛「キスどーぞ★」
雄「いい?」
あ「…はい///」
二人はキスをした…
「「「「「おめでとう!」」」」」
雄「!?////」
あ「!?////」
建物から、皆が出てきて拍手してくれた…
雄輔と私は、目を見合わせて
もう一度キスをした…
終わり。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい………………………
よし!これで終わろう!と思って無理矢理まとまちゃった。
ごめんなさい…
わけわかんなくなって…ごめんなさい…
ごめんなさい…
今回出なかった方は、春風に吹かれて で出します★
よろしくお願いします。。。
本当ごめんなさい…
春風に吹かれて 1
★新小説★
短いのか長いのかよくわかりませんが…
どーぞよろせく★
(ダンデライオンと題名同じみたいでごめんちゃい。)
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
季節は春。
暖かさと冷たさがまじった風が頬にあたる。
風が桜の花びらをのせ、舞い上がり、地面に落ちる。
地面は一面、桜のじゅうたん。
そんな場所を歩いていた時に
君に出会ったんだっけ…
――1年前――
雄「綺麗だなぁ…いつ見ても…」
オイラは、桜見ながら歩いてた。
そしたらふと急に、強い風が吹いて
オイラに向かって、たくさんの桜の花びらが舞ってきた。
雄「わぁ!」
それを綺麗、と思って見てたケド
一枚が目の近くにやってきて
――目をつぶったんだ。
ゆっくり目を開けた時には
風はぴたりと止まってた。
雄「…?」
そこには
さっきまでいなかったはずの
頬を桜色に染めた、薄いピンクの服をきた女の子が
桜の木の下にしゃがんでいた―。
続く。
どーでした?
コメ待ってます★
短いのか長いのかよくわかりませんが…
どーぞよろせく★
(ダンデライオンと題名同じみたいでごめんちゃい。)
★☆★☆★☆★☆★☆★☆
季節は春。
暖かさと冷たさがまじった風が頬にあたる。
風が桜の花びらをのせ、舞い上がり、地面に落ちる。
地面は一面、桜のじゅうたん。
そんな場所を歩いていた時に
君に出会ったんだっけ…
――1年前――
雄「綺麗だなぁ…いつ見ても…」
オイラは、桜見ながら歩いてた。
そしたらふと急に、強い風が吹いて
オイラに向かって、たくさんの桜の花びらが舞ってきた。
雄「わぁ!」
それを綺麗、と思って見てたケド
一枚が目の近くにやってきて
――目をつぶったんだ。
ゆっくり目を開けた時には
風はぴたりと止まってた。
雄「…?」
そこには
さっきまでいなかったはずの
頬を桜色に染めた、薄いピンクの服をきた女の子が
桜の木の下にしゃがんでいた―。
続く。
どーでした?
コメ待ってます★
★ラウ゛★
皆しゃま
ラウ゛ゝゝゝ!!
あんな下手っちで、最後わけわかんない
お話しを ほめてくれて…
皆しゃま本当ラウ゛★
あんがとねー本当にぃー(泣
で、本の方ですが
ゆっくり確実に着々と進んでおりまーす★
これは、有紀Cのリクエストのさし絵★
6ページできております。
枚数は3枚。
えー、パソコンをあまり使わないオイラ
文字の大きさがわからず
なんだかバラバラになっちゃいました。。
ごめんなちゃい。
1、2は読みやすいケド
3は細くて読みにくいです…
ごめんちゃい。(泣
あと「ゆうすけ」が「雄介」になってますが
…お許しを★
インクがにじんで読めない所がある人とない人がいますが(笑
…お許しを★(笑
いちよう見えるようにしてますが…ね。。
3月中にはできるかと…
皆しゃま待っててね★
本さし絵のリクエストまだ言ってない人は言ってね★
HK 雄ちゃんブログ殿堂入りおめでとう★
2日いないだけだけど、失踪してないよね?(笑
よーし★
次の話も頑張んべ★
短編、短編、短編…にしますんで★
知らないケド(笑
スッテンコロリンスットン
とう!
ラウ゛ゝゝゝ!!
あんな下手っちで、最後わけわかんない
お話しを ほめてくれて…
皆しゃま本当ラウ゛★
あんがとねー本当にぃー(泣
で、本の方ですが
ゆっくり確実に着々と進んでおりまーす★
これは、有紀Cのリクエストのさし絵★
6ページできております。
枚数は3枚。
えー、パソコンをあまり使わないオイラ
文字の大きさがわからず
なんだかバラバラになっちゃいました。。
ごめんなちゃい。
1、2は読みやすいケド
3は細くて読みにくいです…
ごめんちゃい。(泣
あと「ゆうすけ」が「雄介」になってますが
…お許しを★
インクがにじんで読めない所がある人とない人がいますが(笑
…お許しを★(笑
いちよう見えるようにしてますが…ね。。
3月中にはできるかと…
皆しゃま待っててね★
本さし絵のリクエストまだ言ってない人は言ってね★
HK 雄ちゃんブログ殿堂入りおめでとう★
2日いないだけだけど、失踪してないよね?(笑
よーし★
次の話も頑張んべ★
短編、短編、短編…にしますんで★
知らないケド(笑
スッテンコロリンスットン
とう!
