ありがたや(;・;)
「零」からww
マヂあんがと~(;_;)
プレくれる人…紹介できなくてごめんなさい!!
でもメチャんこ嬉しがってるからねっ!
このプレをブログに載せたのは←
「ひまわり」
だったからだよー!
ひまわりって200アメGもすんべ?
200アメG=アメブロに200円払わないと行けねーべ?
そんなお金を払って?オイラにひまわり送ってくれて、マヂあたす(;_;)
オイラも、お金払ってねーけど抽選で当たって
雄ちゃんの誕生日にひまわり送りますたが
それ以外では全然ww
マヂアメG使ってプレくれた人、二人目か初めてだぁ(;_;)
もちろんオイラもアメG無い身だから、無料プレだけでメチャクチャ嬉しいんだけどね(笑
マヂ、プレくれる人・くれた人・誕生日に送ろうとか思ってくれてる人(蹴爆
返せてねーけど、
あんがとさん♪
オイラはどんな人??
皆にとってオイラってどーゆー人かな?
ウザイやつ?
バカなやつ?
変なやつ?
なんだろう?
今日、友達にうちを動物に例えたら何?
って聞いたら
「人を襲わない狼」って言われやしたww(笑
周りに人を寄せ付けないって事?(笑
ぁ、ちなみによく言われる「オイラ」は
・賢い
・面白い
・かっこいい
・変人
・上地大好きっ子
・羞恥心大好きっ子
・ひまわり大好きっ子
・上から目線
・リーダー
・まとめやく
・(記憶の中で数えれるほどだけ)優しい
・自己チュー(家族から)
・わがまま(家族から)
・足細い
・スタイルいい
・足小さい
・足長い
…みたいなww
上から目線は言われないけど、皆に思われてるようだww
思った事はバンバン言うからねww
優しいとか言われ事ねーす(笑
だって優しくねーもん(笑
スタイルいいとか足細いとかはよく言われますww
ありがたや(;_;)
足のサイズは23です(笑
一番背小さい子でも23なんで、ごく小!!とか言われます(笑
皆から見たオイラってどんなのかな??
お世辞とかいらんからww
あ、オイラと仲良しで土日、暇wwって人の中で
電話しよーぜ!って人がいたらコメとかしてくださいねww
ウザイやつ?
バカなやつ?
変なやつ?
なんだろう?
今日、友達にうちを動物に例えたら何?
って聞いたら
「人を襲わない狼」って言われやしたww(笑
周りに人を寄せ付けないって事?(笑
ぁ、ちなみによく言われる「オイラ」は
・賢い
・面白い
・かっこいい
・変人
・上地大好きっ子
・羞恥心大好きっ子
・ひまわり大好きっ子
・上から目線
・リーダー
・まとめやく
・(記憶の中で数えれるほどだけ)優しい
・自己チュー(家族から)
・わがまま(家族から)
・足細い
・スタイルいい
・足小さい
・足長い
…みたいなww
上から目線は言われないけど、皆に思われてるようだww
思った事はバンバン言うからねww
優しいとか言われ事ねーす(笑
だって優しくねーもん(笑
スタイルいいとか足細いとかはよく言われますww
ありがたや(;_;)
足のサイズは23です(笑
一番背小さい子でも23なんで、ごく小!!とか言われます(笑
皆から見たオイラってどんなのかな??
お世辞とかいらんからww
あ、オイラと仲良しで土日、暇wwって人の中で
電話しよーぜ!って人がいたらコメとかしてくださいねww
空と向日葵 3
-家-
雄「まず、風呂入ってきて。
風邪ひかれたら困るし…
あっ、服か…
ごめん、でっかいけど俺ので我慢してな」
タンスから服を引っ張り出して、女の子へ渡す。
女の子「…ありがとうございます…
すいません」
女の子はお辞儀をして、風呂へ入った。
シャー…
雄「はぁ~~…っ」
あの子はいったい何…いや、誰なんだ?
家に帰りたくねーのだって…虐待受けてんなら警察届けなきゃいけねーし…
どうしよう。
いろいろ考え事をしてると、女の子があがってきた。
女の子「あの…ありがとうございました」
ダボダボの服を着て女の子は頭を下げる。
礼儀正しいな…
雄「ううん、いいのいいの。
じゃ…話すか」
女の子「あの…あなたはお風呂に入らなくていいんですか?」
ちょっと濡れた体を見て心配してくれる。
雄「あ、いいの。こん位。
すぐ乾くからさ。
それよりさ…座って」
座ってたソファーの隣を開けて、手招きし 座らせる。
雄「えっとね…
名前は?」
女の子「……かなた」
雄「……かなた?」
奏「奏朶。野木奏朶」
雄「へぇ…奏朶って言うんだ。
いくつ?」
奏「35歳…」
雄「はぁ!?」
びっくりして声が上がる。
背と言い顔といい、35歳とかあり得ねーって!!
奏「あっ…16歳です」
…ガクッ。
そんな冗談から始まった、俺と奏朶の不思議生活…。
続く
奏朶はいったい何者?
徐々にわかって行きますよ♪
お楽しみにww
雄「まず、風呂入ってきて。
風邪ひかれたら困るし…
あっ、服か…
ごめん、でっかいけど俺ので我慢してな」
タンスから服を引っ張り出して、女の子へ渡す。
女の子「…ありがとうございます…
すいません」
女の子はお辞儀をして、風呂へ入った。
シャー…
雄「はぁ~~…っ」
あの子はいったい何…いや、誰なんだ?
家に帰りたくねーのだって…虐待受けてんなら警察届けなきゃいけねーし…
どうしよう。
いろいろ考え事をしてると、女の子があがってきた。
女の子「あの…ありがとうございました」
ダボダボの服を着て女の子は頭を下げる。
礼儀正しいな…
雄「ううん、いいのいいの。
じゃ…話すか」
女の子「あの…あなたはお風呂に入らなくていいんですか?」
ちょっと濡れた体を見て心配してくれる。
雄「あ、いいの。こん位。
すぐ乾くからさ。
それよりさ…座って」
座ってたソファーの隣を開けて、手招きし 座らせる。
雄「えっとね…
名前は?」
女の子「……かなた」
雄「……かなた?」
奏「奏朶。野木奏朶」
雄「へぇ…奏朶って言うんだ。
いくつ?」
奏「35歳…」
雄「はぁ!?」
びっくりして声が上がる。
背と言い顔といい、35歳とかあり得ねーって!!
奏「あっ…16歳です」
…ガクッ。
そんな冗談から始まった、俺と奏朶の不思議生活…。
続く
奏朶はいったい何者?
徐々にわかって行きますよ♪
お楽しみにww