☆ニコニコ雄ちゃん隊の皆さんへ☆
お知らせです☆
まず一つ、
敬語無し☆
そして、よくプチメをもらいますが
隊員証明書は
29号の雄奈さんにおまかせしてます(o^v^o)
個人的に作ってもオッケーですが、
少し待っててもらえれば
証明書が手に入ると思います。
ちょっと待っててくださいな☆
そして、
嬉しい事に50人近くの人が集まってくれたんだけど、
入った人でまだ「ゆけ!ニコニコ雄ちゃん隊」の記事にコメントしてない人はしてね!
で、ニコニコ雄ちゃん隊の皆さんに聞きたい事があります☆
皆に公開するから答えてね☆
・名前
・隊員No
・誕生日
・ニコニコ雄ちゃん隊に入ろうと思ったきっかけ
・メンバーに言っとく一言
この5つ☆
よろしくね☆
あ、前の記事の小説ですが、 リレー小説なんで
続きは私じゃないです(爆
最終回が私になります☆
個人でも小説書いてるんで、アメンバーになった方は、ずっと前に戻って読んでみてください(爆
よろしくお願いします☆
…ぁ、うち隊長じゃないんですけど
何故か隊長呼ばわりされてます(爆
どうしましょ?
隊長になった方がいいんでしょうか?
コメント待ってます☆
まず一つ、
敬語無し☆
そして、よくプチメをもらいますが
隊員証明書は
29号の雄奈さんにおまかせしてます(o^v^o)
個人的に作ってもオッケーですが、
少し待っててもらえれば
証明書が手に入ると思います。
ちょっと待っててくださいな☆
そして、
嬉しい事に50人近くの人が集まってくれたんだけど、
入った人でまだ「ゆけ!ニコニコ雄ちゃん隊」の記事にコメントしてない人はしてね!
で、ニコニコ雄ちゃん隊の皆さんに聞きたい事があります☆
皆に公開するから答えてね☆
・名前
・隊員No
・誕生日
・ニコニコ雄ちゃん隊に入ろうと思ったきっかけ
・メンバーに言っとく一言
この5つ☆
よろしくね☆
あ、前の記事の小説ですが、 リレー小説なんで
続きは私じゃないです(爆
最終回が私になります☆
個人でも小説書いてるんで、アメンバーになった方は、ずっと前に戻って読んでみてください(爆
よろしくお願いします☆
…ぁ、うち隊長じゃないんですけど
何故か隊長呼ばわりされてます(爆
どうしましょ?
隊長になった方がいいんでしょうか?
コメント待ってます☆
リレー小説 届かぬ想い 1
伝えれない想い
ずっと心の中に持ったまま
日々は過ぎてった
私があなたを好きだって、
あなたは気づいてないし、
あなたは私の事好きでもない…よね。
だって、幼なじみだもんね…
昔から良く遊んでてさ。
話も合うし、今でも一緒に帰ったりするよね。
あなたは人気者だから、私と付き合ってるのかって誤解されてた。
それが私には嬉しかった…
だけどあなたは、さらっと「ただの幼なじみだ」って言って終わらして。
その後も今までどうり普通だった。
私、傷ついたんだよ?
だけどあなたの前では笑顔でいた。
いつまでこの関係が続くんだろう?って…
そんな事ずっと思ってたら、もう卒業だって。
早いね。
まだ卒業まで日があるけど、
きっとあなたは野球専門の高校に進むだろうから
もう会えなくなっちゃうんだよね。
だけど、今さら告白しても…もう遅いんだ…
バカみたい…
あなたと一緒にいる事が辛くなった…
真柚「…雄輔」
雄輔「ん?」
真柚「……」
雄輔「どした?」
真柚「…ヤッパリなんでもない」
雄輔「なんだよ~!気になるじゃん」
真柚「忘れて」
雄輔「………なぁ、真柚…お前、この頃元気ねーぞ…どした?」
あなたの事で元気ないのよ
いい加減、その鈍感さに腹がたつ
真柚「気のせいだよ」
雄輔「…この頃素っ気ないし…
いつもの元気な真柚が好き」
適当に
好き なんて言葉言わないでよ
私とあなたの好き の意味
全く違うんだから…
真柚「…ごめん、用事あるから先に帰るね」
雄輔「えっ…真柚!?」
私は走った
涙なんか見せれない
もうイヤだ
いっそあなたを忘れてしまえればいいのに
雄輔「…なんなんだよ…」
真柚「…うぇっ、ふぇっ…ぐすっ」
家に帰って一人で泣いてるなんてバカみたい
カーテンしめきって電気もつけないで
一人寂しく…。
私とあなたの家が隣で、
いつも窓開けてあなたが入ってくる姿
思い出して窓を見る
バカね私…
走って雄輔おいてかえったのよ
来てくれるなんて思って。
涙見せたくない
でも、あなたの温もりが欲しい…よ。
続く
長くなってしましってすみません(^^;)
どう繋げるかはお任せします♪
題名は届かぬ想い
ですが、最終的に…
あーなってもこーなっても構いません♪
最終回、なんとか繋げてみます!
続き、みかん♪さんよろしくお願いしま~す♪
ずっと心の中に持ったまま
日々は過ぎてった
私があなたを好きだって、
あなたは気づいてないし、
あなたは私の事好きでもない…よね。
だって、幼なじみだもんね…
昔から良く遊んでてさ。
話も合うし、今でも一緒に帰ったりするよね。
あなたは人気者だから、私と付き合ってるのかって誤解されてた。
それが私には嬉しかった…
だけどあなたは、さらっと「ただの幼なじみだ」って言って終わらして。
その後も今までどうり普通だった。
私、傷ついたんだよ?
だけどあなたの前では笑顔でいた。
いつまでこの関係が続くんだろう?って…
そんな事ずっと思ってたら、もう卒業だって。
早いね。
まだ卒業まで日があるけど、
きっとあなたは野球専門の高校に進むだろうから
もう会えなくなっちゃうんだよね。
だけど、今さら告白しても…もう遅いんだ…
バカみたい…
あなたと一緒にいる事が辛くなった…
真柚「…雄輔」
雄輔「ん?」
真柚「……」
雄輔「どした?」
真柚「…ヤッパリなんでもない」
雄輔「なんだよ~!気になるじゃん」
真柚「忘れて」
雄輔「………なぁ、真柚…お前、この頃元気ねーぞ…どした?」
あなたの事で元気ないのよ
いい加減、その鈍感さに腹がたつ
真柚「気のせいだよ」
雄輔「…この頃素っ気ないし…
いつもの元気な真柚が好き」
適当に
好き なんて言葉言わないでよ
私とあなたの好き の意味
全く違うんだから…
真柚「…ごめん、用事あるから先に帰るね」
雄輔「えっ…真柚!?」
私は走った
涙なんか見せれない
もうイヤだ
いっそあなたを忘れてしまえればいいのに
雄輔「…なんなんだよ…」
真柚「…うぇっ、ふぇっ…ぐすっ」
家に帰って一人で泣いてるなんてバカみたい
カーテンしめきって電気もつけないで
一人寂しく…。
私とあなたの家が隣で、
いつも窓開けてあなたが入ってくる姿
思い出して窓を見る
バカね私…
走って雄輔おいてかえったのよ
来てくれるなんて思って。
涙見せたくない
でも、あなたの温もりが欲しい…よ。
続く
長くなってしましってすみません(^^;)
どう繋げるかはお任せします♪
題名は届かぬ想い
ですが、最終的に…
あーなってもこーなっても構いません♪
最終回、なんとか繋げてみます!
続き、みかん♪さんよろしくお願いしま~す♪