☆心中常感謝無忘☆ -18ページ目

見にくい←

ブログ表示が変わって見にくくなった


と思ってるのはうちだけですか?←









1ページだと長い人のメッチャ読みにくいし←え








10こ記事あんのも見にくい←









まあなれたら使いやすいかな??あせる









皆はどうですか?∀

背中越しの愛 ②①

…なんて、そんな事を考えた。


だけど、俺は本当に。


亜希が…笑顔になるなら。

本当に…そうする。


それが、亜希の為なら。




「送ってくれてありがとうございました」

「いやいや!どうって事ねーよ。
それじゃあ、また」


亜希に笑いかけて、背中を向けた。



「…まっ…待って!」

亜希の突然な呼びかけに、体が固まる。


「…ん?」

「…っ、…

……また今度」


亜希は何か、言おうとした。
けど、言わずに飲み込んだ。


「…あぁ、また今度」


左手を挙げて、首だけ回して
肩越しに亜希を見る。


亜希も手を振ってくれた。



それを少し見つめて…俺は前を向いた。





亜希が言おうとした事――――…



…俺は、本当に

本当に、亜希の前に居ない方が良いかもしれない。



振り向かせてみせる
って
必ずまた亜希にプロポーズする
って

決めてたけど――…




…
叶いそうにないや。




亜希。

幸せになれよ。




オマエとの記憶は…

俺の中からは、絶対に消えないから。


愛してる…

…いや、

愛してたよ。



亜希、
ありがとう。




…また、いつか。

祝20★

小説が20まで行きますたww



いぇー★←え?






飽き性の私がここまで書けてるのは皆様のおかげです★



コメントとか読者とかプチメとか、

本当にありがとうございますキラキラ




コメントが多いほど次が書きたくなりますww←事実








あ、それで20ですが…

「雄輔…どうなんのー?!」←?

の声ww



でも結果は私は決めれないので(決めたら話しが重くなる)、




どうなってしまうのかは…
想像で結構です(^-^)







だいたいそんな感じで読み進めてください笑






さて、
もーすぐあの人も動き出しますよ☆(o^v^o)←







目指せ完結っww


でわ
従妹迎えに駅までとうっ