☆心中常感謝無忘☆ -150ページ目

星々と絆 1

「上地」

「…はい」



また今日も、仕事。


また仕事を押し付けられ、怒られるだけ。


どうして?


――どうして俺ばかりに…。



「これ、やってくれるな?」

「えっ…」

「頼むよ。期待してるからな」



そう言い残し、俺の肩を叩いて


休憩ブースへ、逃げていく。


もうその言葉は聞きあきた。


いつもそればかり。


期待なんて少しもしてないくせに。


最初は嬉しかった。


でも…


嘘だって


ようやくわかったんだよ…。



「は…ぁ。」



デスクに座ってため息をつく。


今からまた…仕事が増えていく。


もう、イヤだ。


もう…



「上地。新入りや」

「へ?はぁ…」



新入り…


また、めんどくさい役を俺に回すのか…



…!



待てよ…


良いところに来てくれたじゃないか…


新入りさんよ…













一話おしまい。


コメ待ってます♪

あのね。

ヘキコン、








当日販売あるから当日販売にかけます。








…と言いたい所だけど








取れるかわかんないのに当日、東京にゃあ行けません↓↓









「リハ公演」のチケット

あると思うんで









ヘキサゴンを待ちます、








でもヘキサ、









英語かぶってて見えない…









誰か、♪









お金は払うんで、リハ公演当たったら取ってください(爆









はぁ…









今までたくさん会ってきたから

諦めるべきだよね…









初めて会う人もいるんだ!わがままは言えない♪









うし。









…でも誰かリハ取って♪((死ね

泣く…

今日…







ヘキコンの一般発売でしたね…








全く覚えてませんでした…









うぉーっ;;;;;;;;;









電話すらしてない、既に可能性のないオイラ…








そんな…









電話だけは強いのに…









昨日の祭りで… 何もかも忘れてた…









うわーんっ!!!!!!!!!!!!









誰か…









連れてってください…