背中越しの愛 ②②
雄輔さんが、家まで送ってくれた。
おそらくもう、雄輔さんは…
アタシが雄輔さんと何かあった、と思ってる事が解ってる。
アタシが…
思い出せない自分自身に、腹をたててる事も。
雄輔さんは、
そんなアタシに
記憶を無くしてしまったアタシに…
こんな風に優しく接してくれてる。
雄輔さんは…
アタシには勿体無さすぎる。
彼には
彼を幸せに出来る人が…もっと居るのに。
アタシが居るばっかりに…。
早く思い出したい。
だけど、
例え思い出しても
彼は、
アタシには勿体無さすぎる。
複雑な気持ちになりながら、家のドアノブに手をかけると
お母さんの声が聞こえた。
「…う…
嘘、ですよね…?
そんな…だって…!!」
お母さんは誰かと電話をしているようだ。
普段から静かな母の声が、外まで響いているなんて…何があったんだろう?
ドアを開けて、うちへと入る。
「ただいま…」
家に入ると、涙を流すお母さんが目に入った。
おそらくもう、雄輔さんは…
アタシが雄輔さんと何かあった、と思ってる事が解ってる。
アタシが…
思い出せない自分自身に、腹をたててる事も。
雄輔さんは、
そんなアタシに
記憶を無くしてしまったアタシに…
こんな風に優しく接してくれてる。
雄輔さんは…
アタシには勿体無さすぎる。
彼には
彼を幸せに出来る人が…もっと居るのに。
アタシが居るばっかりに…。
早く思い出したい。
だけど、
例え思い出しても
彼は、
アタシには勿体無さすぎる。
複雑な気持ちになりながら、家のドアノブに手をかけると
お母さんの声が聞こえた。
「…う…
嘘、ですよね…?
そんな…だって…!!」
お母さんは誰かと電話をしているようだ。
普段から静かな母の声が、外まで響いているなんて…何があったんだろう?
ドアを開けて、うちへと入る。
「ただいま…」
家に入ると、涙を流すお母さんが目に入った。
わあww
またこんなに無更新だった汗
理由はですねー、
…
書く事が無かった←え
小説を書こうと思いました。
…いや書けたんだけど、
別紙小説を考えてました←
えっと、
本また作ろうかなあと思って、←ウザ
それに
何がいいかなあと
思ってww
で最終的に、
背中越しの愛の、
亜希が記憶喪失になる前の
雄輔との話を書く事にしましたww
…んでそれをノートに書いてました、と。
…はい私事で
すいません←
そろそろ続き書きますww
なんとか今のやつは完成させたいから(o`∀´o)☆
中2になったけど何も変わらない私よりww
理由はですねー、
…
書く事が無かった←え
小説を書こうと思いました。
…いや書けたんだけど、
別紙小説を考えてました←
えっと、
本また作ろうかなあと思って、←ウザ
それに
何がいいかなあと
思ってww
で最終的に、
背中越しの愛の、
亜希が記憶喪失になる前の
雄輔との話を書く事にしましたww
…んでそれをノートに書いてました、と。
…はい私事で
すいません←
そろそろ続き書きますww
なんとか今のやつは完成させたいから(o`∀´o)☆
中2になったけど何も変わらない私よりww