☆心中常感謝無忘☆ -15ページ目

背中越しの愛 ②②

雄輔さんが、家まで送ってくれた。



おそらくもう、雄輔さんは…

アタシが雄輔さんと何かあった、と思ってる事が解ってる。



アタシが…
思い出せない自分自身に、腹をたててる事も。



雄輔さんは、

そんなアタシに

記憶を無くしてしまったアタシに…


こんな風に優しく接してくれてる。




雄輔さんは…

アタシには勿体無さすぎる。


彼には

彼を幸せに出来る人が…もっと居るのに。


アタシが居るばっかりに…。



早く思い出したい。

だけど、
例え思い出しても


彼は、
アタシには勿体無さすぎる。




複雑な気持ちになりながら、家のドアノブに手をかけると

お母さんの声が聞こえた。




「…う…
嘘、ですよね…?

そんな…だって…!!」


お母さんは誰かと電話をしているようだ。

普段から静かな母の声が、外まで響いているなんて…何があったんだろう?


ドアを開けて、うちへと入る。




「ただいま…」

家に入ると、涙を流すお母さんが目に入った。

わあww

またこんなに無更新だった汗









理由はですねー、


…

書く事が無かった←え








小説を書こうと思いました。








…いや書けたんだけど、


別紙小説を考えてました←








えっと、

本また作ろうかなあと思って、←ウザ









それに
何がいいかなあと
思ってww









で最終的に、

背中越しの愛の、


亜希が記憶喪失になる前の
雄輔との話を書く事にしましたww









…んでそれをノートに書いてました、と。









…はい私事で
すいません←









そろそろ続き書きますww

なんとか今のやつは完成させたいから(o`∀´o)☆









中2になったけど何も変わらない私よりww

わお☆

4日も無更新でしたww


生きてますww←








あ、小説ストップしてるけど大丈夫ですか?







話し
覚えてます?









書き始めますから☆









よーし頑張るぜっ☆









のろけたい笑←嘘