小説の事ですが…
もう勘が良い方は
お分かりですか??(笑
誰が犯人なのかが分かる人は天才です(笑
神と呼んでも、(笑
犯人に繋がる人々…
そしてカプセルの意味…
少し解りぎみになってきたかと(笑
続きがなんとなくわかる方もいるかと(笑
who is kill? …
一番やりやすい小説です(笑
どうですか?
初めてやる推理ホラー小説♪
読めるよーな感じに仕上がっておりますでしょうか?(笑
もしかして「こんな感じ?」と言うのがわかったかたは是非コメを♪
お分かりですか??(笑
誰が犯人なのかが分かる人は天才です(笑
神と呼んでも、(笑
犯人に繋がる人々…
そしてカプセルの意味…
少し解りぎみになってきたかと(笑
続きがなんとなくわかる方もいるかと(笑
who is kill? …
一番やりやすい小説です(笑
どうですか?
初めてやる推理ホラー小説♪
読めるよーな感じに仕上がっておりますでしょうか?(笑
もしかして「こんな感じ?」と言うのがわかったかたは是非コメを♪
who is kill? 4
―――気がつけば
俺は病院にいた。
どうやら、倒れた所を誰かに発見され、
救急車を呼ばれたようだ。
「…あっ、お目覚めですか?」
剛「…はい」
「野久保様からお電話をいただきまして…。
脳の検査をいたしましたが、何の異常もありませんでした。
もう帰れますよ。
お金のほうは、払われてましたよ」
――どうして直樹が…!?
電話の向こうにいたはずだよな……!?
倒れたなんてわからないはず――いや、
まず俺のいた場所すら知らないハズなのに、
どうして…?!
―――ガサ
剛「っ!」
手を動かしたトキに、何かに触れた。
それを引っ張りだして、見てみると…、
『頭痛の助けになると思うよ。
これはどこでも売ってない薬だから…
痛くなるたび、飲んでね
―――でも、1日5コ以上飲むと
倍の苦痛が待っているから、
最高でも5コ…
いや4コにしといてな。
―直樹―
P.S 無くなったら言ってなっ』
そして、オレンジで直線がかかれたカプセルがいくつも入ってた……。
カプセルは水色と白で、
右には…N
左には…S。
真ん中には…=。
まったくわからなかった。
これが意味してるものが、何なのか。
――俺はそれを持って病院を後にした…。
俺は病院にいた。
どうやら、倒れた所を誰かに発見され、
救急車を呼ばれたようだ。
「…あっ、お目覚めですか?」
剛「…はい」
「野久保様からお電話をいただきまして…。
脳の検査をいたしましたが、何の異常もありませんでした。
もう帰れますよ。
お金のほうは、払われてましたよ」
――どうして直樹が…!?
電話の向こうにいたはずだよな……!?
倒れたなんてわからないはず――いや、
まず俺のいた場所すら知らないハズなのに、
どうして…?!
―――ガサ
剛「っ!」
手を動かしたトキに、何かに触れた。
それを引っ張りだして、見てみると…、
『頭痛の助けになると思うよ。
これはどこでも売ってない薬だから…
痛くなるたび、飲んでね
―――でも、1日5コ以上飲むと
倍の苦痛が待っているから、
最高でも5コ…
いや4コにしといてな。
―直樹―
P.S 無くなったら言ってなっ』
そして、オレンジで直線がかかれたカプセルがいくつも入ってた……。
カプセルは水色と白で、
右には…N
左には…S。
真ん中には…=。
まったくわからなかった。
これが意味してるものが、何なのか。
――俺はそれを持って病院を後にした…。
who is kill? 3
その日
俺は疑いがはれなかったため
一夜をムショ(刑務所)で過ごした。
次の日、
俺は疑いがはれて
ムショを出た――
剛「…はぁ」
ムショでの一夜は、
重く、苦く、
胸が焼けるような
そんな気持ちだった。
―――♪~♪♪♪
―――♪~♪♪~♪
携帯がなった。
ムショの中では携帯を取り上げられていたから…
なんだか、目新しい。
剛「…はい」
『もしもし!剛にぃ!?
はぁ~、やっと繋がった!』
剛「…直樹か?」
『うん!!
昨日、ずっと繋がらなかったんだよ!
何があったの?』
剛「あぁ…
まぁちょっと、イロイロあってな…
何のようだ?」
『雄ちゃんに電話しても繋がらないんだ
剛にぃなら何か知ってるかと思って…』
雄輔…?
雄輔は…
目の前にある現実を
素直に受け入れて
直樹に話そうとした
ら
剛「う゛ぁ゛ああああああぁああぁあっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
頭にものすごい激痛がはしった。
何も考えれない。
直樹の言葉も。
何も入らない。
雄輔が、亡くなった事を思い出したら
頭が、
『…にぃ!?…したの、剛…!?』
―――ガチャァン!
手から、
携帯を
落としてしまった―――
続く。
お風呂の時に続きを考えてます(笑
今回は、うちの「頭」が考えてるんではなく
剛士、直樹、卓自身が「動いて」くれてます。
「頭」だと、続かなくなってしまうんです。
サンタ~とか、
光と~とか、
ダンデライオン~とか、
空へ。。とか、
通じない~とか、
出版本収録の
太陽~とか、
そゆのは「動いて」くれてるから「終わり」が出来ました☆
その他は、動いてくれてる所もあれば止まってる所も、もろもろ。
止まってもらってると、「読みたいな」「続きが気になるな」
って言うのがなくなって
「まぁ、読まなくていいや」ってなってしまうんです。
いかに読んでる方の頭・心に「印象」を残すか、
または「頭、心が勝手に想像・空想」させるか。
それがない小説は読む気が失せてしまうんです。
口だけの小説…。。
なんとなく皆さんもわかりますよね?
品川さんのブログで「夕立」と言うタイトルでブログがありましたね。
あれも、「勝手に想像させる」力です。
さすが、小説を書いてるだけあるなぁ。
尊敬します。
俺は疑いがはれなかったため
一夜をムショ(刑務所)で過ごした。
次の日、
俺は疑いがはれて
ムショを出た――
剛「…はぁ」
ムショでの一夜は、
重く、苦く、
胸が焼けるような
そんな気持ちだった。
―――♪~♪♪♪
―――♪~♪♪~♪
携帯がなった。
ムショの中では携帯を取り上げられていたから…
なんだか、目新しい。
剛「…はい」
『もしもし!剛にぃ!?
はぁ~、やっと繋がった!』
剛「…直樹か?」
『うん!!
昨日、ずっと繋がらなかったんだよ!
何があったの?』
剛「あぁ…
まぁちょっと、イロイロあってな…
何のようだ?」
『雄ちゃんに電話しても繋がらないんだ
剛にぃなら何か知ってるかと思って…』
雄輔…?
雄輔は…
目の前にある現実を
素直に受け入れて
直樹に話そうとした
ら
剛「う゛ぁ゛ああああああぁああぁあっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
頭にものすごい激痛がはしった。
何も考えれない。
直樹の言葉も。
何も入らない。
雄輔が、亡くなった事を思い出したら
頭が、
『…にぃ!?…したの、剛…!?』
―――ガチャァン!
手から、
携帯を
落としてしまった―――
続く。
お風呂の時に続きを考えてます(笑
今回は、うちの「頭」が考えてるんではなく
剛士、直樹、卓自身が「動いて」くれてます。
「頭」だと、続かなくなってしまうんです。
サンタ~とか、
光と~とか、
ダンデライオン~とか、
空へ。。とか、
通じない~とか、
出版本収録の
太陽~とか、
そゆのは「動いて」くれてるから「終わり」が出来ました☆
その他は、動いてくれてる所もあれば止まってる所も、もろもろ。
止まってもらってると、「読みたいな」「続きが気になるな」
って言うのがなくなって
「まぁ、読まなくていいや」ってなってしまうんです。
いかに読んでる方の頭・心に「印象」を残すか、
または「頭、心が勝手に想像・空想」させるか。
それがない小説は読む気が失せてしまうんです。
口だけの小説…。。
なんとなく皆さんもわかりますよね?
品川さんのブログで「夕立」と言うタイトルでブログがありましたね。
あれも、「勝手に想像させる」力です。
さすが、小説を書いてるだけあるなぁ。
尊敬します。