☆心中常感謝無忘☆ -141ページ目

病気が教えてくれた事

私達クラスメートにとって、大切な友達の病気が教えてくれた事。

彼女の病気は骨が弱い病気だった。

新潟から転校して来て、偶然に私達がいる学校にやってきた。

明るくて優しくて、私達にとって大切な仲間の一人だった

そんな彼女が、インフルエンザにかかって麻酔で亡くなってしまった。

その時私達は普段通り学校に通っていて、皆二週間後の彼女の帰りを待っていた。

その時の朝9:00に、偶然に担任の先生が彼女の病院に皆の寄せ書きを持って行ったんだった。

先生が病院に向かってる途中かそのくらいに、私は物凄く嫌な予感がした。
何も考えてないのに、嫌な事が頭をよぎった。

私はずっと落ち着かなかった。早く先生が帰って来ないかと待っていた。
でも先生は、予定時間を過ぎても帰って来なかった。
夕方5:00過ぎに、先生が帰って来た。
予感が的中した。
私達はひたすら泣いていた。

その日から、世界が見違えるように変わった。

朝、目が覚める事がどれだけ奇跡か。
好きな事が出来る事、走れる事、ご飯が食べれる事、全て何もかも奇跡なんだと思えるようになった。

生きていると言う事がどれだけ素晴らしいか…。

この一秒で亡くなっている人がいるんだと

空を見上げる事が多くなった。


今、人々が生きている事を大切に思い

すれ違っただけの人でも大切な人だと思う。

今まで出会えた人も、彼女に出会えた事も本当に言い切れないくらい奇跡なんだと、

大切なんだと思う事ができるようになった。

やっとだああ

携帯禁止が解けたのではなく…(軽くなったけど)


























トモダチコレクションが、買えた(泣









ヘキサの仲間入れよ~っと♪









それで、良かったら皆も入れたいなぁ~♪ってww









だから、もし入りたいって人がいたら、









直メかブログ内で顔を見せてください♪









下の名前、本名も教えてねww









直メの人は名前知ってるからいいからね(笑








んじゃ今からご飯食べて英語行ってやるぞー♪









10:00位までには(送ったよor載せたよ)コメ連絡しといてねww









よろしくー♪










一人でもいいから来るかな?(^-^)

見に行ってあげて!♪