☆心中常感謝無忘☆ -119ページ目

体育祭…っ

今日ゎ三回中止でやっとできた体育祭でした♪♪








吹奏楽∀コルネット(トランペット)担当のワタクシ頑張りましたッッ









100m走も頑張ったょ…っ










ギリ二位(笑










先輩方、大きな声援ありがとうございました…っ









メチャやる気出ました(笑









男子1500、女子1000、よく頑張ったねっ♪♪









マヂスゲーっす。










遅くても、よく走りきった!凄いょ。









その他いろいろありましたが飛ばして←ぇ









やっぱりなんと言っても組体操♪









吹奏楽の場所的に見えにくかったけど…











マヂすごかった…っ!









仲間を信じあえる力って凄いなあと改めて…。。。









うちらは人数が少ないから、組体操無いかもしれないんだよね…








嫌だな…←










とにかく凄い一日でした♪









本当に皆お疲れさまでした!!









あーさぶかった…(笑









遊助タオルがあたためてくれた!(恥









次は文化祭∀









いや、その前に中間テスト頑張ります。。(笑

見てねー♪

ホンぺ作ったードキドキ








ゆけ!未実の助♪









しょーせつ と、

仲仔だけの秘密

は








パス必要なんで、









知りたい方はプチメよろしくね♪








うちの普段の出来事書くからねー♪♪








よろしくっキラキラ

☆桜が咲くまで 前編

涙を流す時が来るまでに

私は想いを伝えれるでしょうか?






「上地先輩!」



私の憧れの人、上地先輩。


一つ歳上の、野球部のキャプテン。

その才能はピカイチで、性格も皆の憧れだった。



『ん?…おお!

穂奈実ちゃん!』



上地先輩は笑顔で、明るく返してくれた。

私が一方的に好きなんだ


上地先輩は私の事どうとも思ってない



それでも…

想いだけは伝えたい


悔いの残らないように…






「上地先輩、今日も部活頑張ってくださいねっ」

『おう!あんがとな♪』

「先輩、良かったらこれ、どうぞ」

『え?マヂ?!いいの!?

ありがとな~!』



アクエリアスを渡すと上地先輩は、私の頭をポンポン、と叩いて言った。



先輩…、

そんな事…



胸の高まりがおさまらない。


今日こそ、



「先輩…」

『ん?』


風が吹き付ける…。



「…

部活頑張ってくださいね!!!」


『さっきも聞いたぞ?(笑

ありがとな!

それじゃ、またな♪』



―――今日も言えなかった。


バカ。

自分のバカ。



先輩とお別れの日が、近づいてきてるのに――――――









続く


































ぇー、最初のリクエストです♪


テレビ見ながらやってたんで、一時間位かかりました(笑


頑張ります…(^^;)