☆心中常感謝無忘☆ -105ページ目

いちょう。

この時、この場。あなたに、♪あんがと♪-091028_2328~01.jpg

やっぱええ曲や…










今までの曲て、
雄ちゃん経験した事なんかな?









いや、そうじゃないと書かれへんわな^^

ちょっとフィクション混じりの♪









もう覚えたわぁ^^









早く聞きたい♪♪♪









海の家は、緩やかな曲かな♪









てかアルバムに入る曲…2、3曲増えるのかな?









何が入るのか楽しみだ♪








その中にうちらが歌った(うちらが掛け声した)海賊船入ってるんよね^^*


さくら物語は着うただけだろうし^^*









とにかく楽しみだ☆









あ、ワタクシら
学年閉鎖になりますた♪
インフルで♪









ぬふ^^









つかギネ…。。。









萌え度高すぎ///









やばいよ////









イイ一日や///













!追記!


ヘキコン行けませぬ
´`

せっかく電話で余ってたのになあ´`


余ってませんって言われてたほが良かったわい;



まあ次回にかける☆

ヘキコン…

☆again 前編

いちょうが色づきはじめ、肌寒くなったこの頃。

夜は、何か羽織っていないと必ずと言っていいほど寒い。


暗い夜がいっそう闇に包まれていく


そんな時だった。










































「ああ~もぅ、なんなの…!?」


私は今、とある事情で公園に来てます。

街灯だけで照らされた、真っ暗な公園。


昼はあれだけ賑やかな公園もーー


とても静かで、寂しくなる。



「にしても…寒い、なあ」


お風呂を上がってから来たから、肌に冷たい風が当たる。


このままここで一日を過ごすのもなあ…

いやその前に、警察に家に帰れって言われるか。


空を見上げる。

都会でも、ほんの少し…星が見える。



「…あのー
君、何してるの?」


「っ!!」


急に声をかけられて、体が跳ねた。

警察?まだ家に帰りたくないな…

振り返って、声をかけられた方を見る。



そこには、見た目はチャラチャラしてるけど中身はビシッとしてそうな、

ストールを巻いて
ブーツを履いた男性が立っていた。




「だ、誰ですか?」


「いや…それはいいとして
君もうこんな時間だよ?家に帰りなさい」


「…いや、まだ帰りたくないんです」


「どうして?」


「…親と、ケンカしたんです。
私、弟がいて
まだ弟が小さいから、私が悪くなくても弟が泣けば私のせいなんです
親も、弟弟で
私の事なんかどうでもいいんです


…すみません、こんな事言って…。。」


男性は私の隣へ座った。


「…そんな事無いよ。
大変だよね

俺も、長男だからわかるよ

君…家飛び出して来て、後で家に帰るの?」

「…うん…。」


男性は、立ち上がって息をいっぱい吸って

こちらを向いて…


「そっか♪

…ねぇ、良かったら明日もまたこの時間に会えない?


俺の名前は剛士

君は?」






この時、普通なら怖くて帰ってるのに

この人には何かがあって


私はこの人を



信じた









「まりなです」












続く









1、2、3…じゃなく前編、中編、後編系なので

長くなりましたが…。。。


まりなさんのリクエスト小説です♪


始まりとかが同じ感じですみませんД



コメント待ってます∀