☆心中常感謝無忘☆ -104ページ目

ニコニコ雄ちゃん隊っ

出動します。










はい
読んでくださいねっ





携帯

ファンとして。

パソ

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=ky-nm-love&articleId=10375988172






隊員様からのメッセです。








ファンとして

当たり前だよ。



ねえ?









こーゆー事してる人を知ってる。









そーゆー人だいっきらい。








役なんだからさ。









何しようと

雄ちゃんが決めたんじゃないんだよ?









なのになんでその相手の事を僻むの?









なら
雄ちゃんが結婚したとして、

そーゆー人は

その相手を僻むんでしょ?








相手の幸せを幸せと思えないの?









それってどうなの?









…っとまぁ、読んでそゆ感じになりました。








ニコニコ雄ちゃん隊の皆様

又は
共感した方、

広めないといけないと思った方は









URL、又は文コピお願いしますゞ









それではっ

☆again 中編

その夜、家に帰ってお母さんに叱られた。



お母さんが悪いんじゃないか。そう思いつつも私はただ、剛士さんの事を思い出していた。


自分は彼の何かに惹かれてしまったのか?

それとも、
出会うべき運命だったのか?



とにかく、彼からは不思議な感じがして…


とても一緒にいたくて。一緒にいる運命のような感じがその時も、今もしてる。


だって、出会ったのが普通の男性で長男だったとして
同じように話されても、私は名前なんか名乗ってない。


何故か、剛士さんだったから


剛士さんだったからなんだ



私は剛士さんと出会う事が"運命"だったんだ




剛士さんの事が頭をぐるぐる回って

なかなか寝付けなかった


また明日。

明日会うんだ。


ドキドキする。


大きく深呼吸したら、いつの間にか眠りについた…。








次の日の夜。

同じ時間にまた、あの公園へやって来た。

私より先に、目立った格好をした剛士さんがベンチに座ってた。




ま「…剛士さん、まりなです」


剛「ぉ!まりなちゃん!
来てくれたんだ♪

お母さんとはどう?
またケンカした?」


何も言わなくても
私の事、気にかけてくれる。

嬉しい。

ずっと一緒にいたい。

そういう感情がうまれてた。


ま「はい…また;

また弟が泣いて…。。もう家に帰りたくないなあ」


適当に言った

剛士さんは
それを受け止めた


剛「じゃあ俺んちおいでよ」


ま「…ぇ?」



びっくりした。

昨日知り合っただけの男性に

そんな事言われて。


ただでさえ定まってる感情。


親に迷惑かけるけど

答えは……ひとつ。









ま「剛士さんが、いいなら…是非。」









続く









本当は後編で終われるように行きたかったんだけど…


本人からの急な要望が…(笑


はい。本当はつるの家にお邪魔する設定はありません(笑

入れたら長くなります(笑


前編でつるの家に行こうかと思ったけど


あまりにベタだし

私の中の年齢は、本人より少し若い設定ですので


家出+男性の家に泊まる

なんて…と思ったすえの話でしたが

要望にはお答えします!

頑張りました(笑


もしかしたら
後編…続

があるかもしれませんが

お気になさらずに♪


それではコメ待ってます♪

連れてって♪

グリーンフラッシュ
南のしーまのー♪









…じゃなく。









今回のヘキコンに行ける方が、行けない方の気持ちを届けよーと








行けるたくさんの方が
行けない方の名前を連れて行ってくださってますね☆









そんな中、何故か私はそれをやっている人に縁か何かあるのか









今回、かなりの方に名前を連れて行ってもらってます♪









本当にありがとうございます♪









だから、ヘキコン行ける方が

もしどこかで「未実」って名前を見つけたら








「どうっふぁ

゜。〇�〇」








と思ってください♪ぇ








みなさんのレポ待ってます♪








いちょうも聞けると思うからねん♪








さよなら言わないで~♪