ひまわり色の恋 4
俺は固まったままだった。
自然と握られた手がはなれ…
雄輔の唇も、はなれた。
卓「/////…お前…」
雄「…ごめん、俺…っ///」
俺は
唇を拭いたりしなかった。
雄輔だって…。
卓「…なんで…?///」
お互い恥ずかしくて
顔が向けれなかった。
雄「……ごめん!//」
雄輔は走って屋上を去っていった。
卓「…なんなんだよ…/////」
俺は震える手で
自分の唇を押さえた。
―次の日―
いつも迎えに来るはずの雄輔が
今日は来なかった。
昨日の事か…
俺はため息をついて家を出た。
―学校―
やたらと学校がうるさかった。
ザワザワワイワイ…新しい生活だからか?
近づくと自分に目線が向くのがわかった。
嫌な目線…
まさか!
俺は学校の中に走って入った。
卓「やっぱり…!!」
そこには
大量の俺と雄輔のキス写真と手繋ぎがうつっていた。
卓「…っくそ!!」
俺は写真が貼ってある標を叩き
写真を引き剥がし、
周りの人をかっきって屋上へ上がった。
卓「…くそっ!
なんなんだよ、あれ!!
誰が撮ったんだよ…!」
込み上げるイライラを壁にぶつけた。
拳に血が滲む。
?「…あの写真にイライラしてるの?
本当にあった事なのに?」
誰かが俺に声をかけた…
続く
あぁ(^^;)
なっちゃったね(^^;)
感想待ってますww
自然と握られた手がはなれ…
雄輔の唇も、はなれた。
卓「/////…お前…」
雄「…ごめん、俺…っ///」
俺は
唇を拭いたりしなかった。
雄輔だって…。
卓「…なんで…?///」
お互い恥ずかしくて
顔が向けれなかった。
雄「……ごめん!//」
雄輔は走って屋上を去っていった。
卓「…なんなんだよ…/////」
俺は震える手で
自分の唇を押さえた。
―次の日―
いつも迎えに来るはずの雄輔が
今日は来なかった。
昨日の事か…
俺はため息をついて家を出た。
―学校―
やたらと学校がうるさかった。
ザワザワワイワイ…新しい生活だからか?
近づくと自分に目線が向くのがわかった。
嫌な目線…
まさか!
俺は学校の中に走って入った。
卓「やっぱり…!!」
そこには
大量の俺と雄輔のキス写真と手繋ぎがうつっていた。
卓「…っくそ!!」
俺は写真が貼ってある標を叩き
写真を引き剥がし、
周りの人をかっきって屋上へ上がった。
卓「…くそっ!
なんなんだよ、あれ!!
誰が撮ったんだよ…!」
込み上げるイライラを壁にぶつけた。
拳に血が滲む。
?「…あの写真にイライラしてるの?
本当にあった事なのに?」
誰かが俺に声をかけた…
続く
あぁ(^^;)
なっちゃったね(^^;)
感想待ってますww