空へ。。 13
しばらくして目が覚めた…。
暖かい自分の手。
暗い部屋。
ここはどこ、何が起きた?
ふと手を見ると、自分の手は他人の両手で握りしめられていた。
…それは森だった。
直「え…っ!?」
元から訳わかんないのに
好きな人に手を握られてる…
自分がどんな事があってこうなったのかも分からず
ただ、ドキドキしてた。
あ「すー…すー…」
自分の寝てるベッドに頭をのせて寝息をたててる森。
…寝顔が可愛いかった。
僕は幸せ者だ。
勝手に、森の頭にすいつかれて
僕は森にキスしてた。
あ「ん…む…」
目をギュッとつぶって、少し動いてまた寝た森。
その時に僕はビックリして飛び退いたケド
…ヤッパリ、可愛いかった。
でも僕は…
まだ、付き合ってもない僕は
そこまでで、止めといた。
さて、ここがどこなのか?
辺りは真っ暗でよくわからない。
音ひとつない。
自分の寝てるベッド、そして点滴…
…点滴?
よく見ると腕に点滴がついてる。
…ここは病院?
はて、また…なぜ????
僕は考えた。
全く…心当たりがなかったから。
ここに来るまでの事、覚えてない。
森が上地に捕まってるのを助けて…
ガムテープをはがして、
その時についた赤い後が可愛いそうで…
そこから記憶が、
ない。。。
あ「…っぅ…
あ…寝て…た…
野久保…君…」
直「起きたの?」
あ「おっ、起きてたの!?!?
いびきとかかいてなかった!?
うわー…」
直「ふふ。かいてないよ。
むしろ…可愛いかった////
寝てていいよ?きっと深夜なんでしょ?
…後いっぱい疑問があるケド…
ここは、病院?
僕は何故?
それなら付き添ってくれたの?」
あ「…覚えて、ないの?」
森は言ったらダメなのかな、と言う疑問を浮かべ
眠そうな顔で話し始めた。
続く。
…さぁどうなるのでしょう?
続き考えてませんから(笑
…頑張んべ!
チャオ!
コメ待ってるよ★”
暖かい自分の手。
暗い部屋。
ここはどこ、何が起きた?
ふと手を見ると、自分の手は他人の両手で握りしめられていた。
…それは森だった。
直「え…っ!?」
元から訳わかんないのに
好きな人に手を握られてる…
自分がどんな事があってこうなったのかも分からず
ただ、ドキドキしてた。
あ「すー…すー…」
自分の寝てるベッドに頭をのせて寝息をたててる森。
…寝顔が可愛いかった。
僕は幸せ者だ。
勝手に、森の頭にすいつかれて
僕は森にキスしてた。
あ「ん…む…」
目をギュッとつぶって、少し動いてまた寝た森。
その時に僕はビックリして飛び退いたケド
…ヤッパリ、可愛いかった。
でも僕は…
まだ、付き合ってもない僕は
そこまでで、止めといた。
さて、ここがどこなのか?
辺りは真っ暗でよくわからない。
音ひとつない。
自分の寝てるベッド、そして点滴…
…点滴?
よく見ると腕に点滴がついてる。
…ここは病院?
はて、また…なぜ????
僕は考えた。
全く…心当たりがなかったから。
ここに来るまでの事、覚えてない。
森が上地に捕まってるのを助けて…
ガムテープをはがして、
その時についた赤い後が可愛いそうで…
そこから記憶が、
ない。。。
あ「…っぅ…
あ…寝て…た…
野久保…君…」
直「起きたの?」
あ「おっ、起きてたの!?!?
いびきとかかいてなかった!?
うわー…」
直「ふふ。かいてないよ。
むしろ…可愛いかった////
寝てていいよ?きっと深夜なんでしょ?
…後いっぱい疑問があるケド…
ここは、病院?
僕は何故?
それなら付き添ってくれたの?」
あ「…覚えて、ないの?」
森は言ったらダメなのかな、と言う疑問を浮かべ
眠そうな顔で話し始めた。
続く。
…さぁどうなるのでしょう?
続き考えてませんから(笑
…頑張んべ!
チャオ!
コメ待ってるよ★”