空へ。。 3 | ☆心中常感謝無忘☆

空へ。。 3

保「雄…輔…?」

剛「あっ、俺の学校で一緒だった仲良しのやつ♪♪♪

上地雄輔ってーの。」
雄「ぁ、これが剛士の彼女さん???

へー♪へー♪」

剛「俺の保奈美に手ぇ出したらぶっ飛ばすから♪」

雄「出しませんよ♪♪♪」

剛「絶対だぞ。」

雄「ふぁーい。。」

保「////////」

剛「何、保奈美!?雄輔好きになってんの!?」

保「違うよ…////」

剛「な、ならなんで!?!?」

雄「オイラわかっちゃった♪♪」

剛「なんだとー!?」
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

あ「ねー野久保君?」
直「…ん?」

風に吹かれて爽やかな野久保君がさらに爽やかに見えて、今までよりかっこよかった。

あ「や、なんでもない…。」

直「…そ?(笑」

あ「…………」

直「…………」

多分野久保君はこんな事思ってないけど…

こんな雰囲気、ヤダ。
気まずい。。(笑

なんか、話、話…

あ「野久保君
   …っん!?」

風に吹かれて顔にかかる髪をよけたら急に、口付けられた。。

ガチャっ。

?「……!?」

ドサッ。。。

直・あ「「!!!」」
直「…っは、誰!?」
全く、姿が見えない。。。

あ「か、勘違いだよ…きっと…
で、なんで急に…」

直「バカ、僕誰だったのか探してくる。。
あ、僕森の事好…
や、なんでもない。」
あ「ちょっ、ちょっと、野久保君…!!」

バタン。。

あ「…………」

なんだったんだろう。。。

なんの意味があったんだろう。。。

私は口を二本指でおさえた。

あ「…////////」





続く。





三話続けて書いちゃった。。。

次回かその次位にちょっと刺激的な部分入るかもしんないす。。。

変におもわないでね♪
てかそんなに刺激的じゃないから♪

心配しないで♪♪