雄ちゃんと会話Ⅰ
このコーナーは、あなた(私)と雄ちゃんの会話的に書いた物です★
しゃべってる風に書けてなかったらごめんなさい↓↓↓↓(;_;)
『』が雄ちゃん、
「」があなた(私)
で、
付き合ってる設定、
又は
恋してる設定、
又は
仲良し設定
です(*^^*)
あなた(私)の事は
『〇〇』
となります★
その〇の中にあなたの名前を入れながら読んでくださいね★
今回は仲良しだけど恋してる設定
です★
でゎどうぞ★
「雄ーちゃん!」
『おぅ、〇〇!どした?』
「お仕事、どう?寝れてる?」
『仕事は、まぁまぁ。毎日が楽しい!
そだな、暇があったら寝てえ。』
「ちょっとでも寝ないと、体壊すよ?
雄ちゃんが体壊したら皆が困るんだから」
『大丈夫!
俺は風邪もひかねーし、バリバリ元気だ!
皆が笑ってくれてる事で、俺は元気になれっから!』
「そだね(笑)
そうやって雄輔が言うことで私も元気もらえるよ!」
『え、そ?(笑)』
「雄ちゃんはすごいなぁー…」
『は、何が?
俺凄くねーよ?』
「皆に元気与えて…、いつもニコニコして、皆から愛されてて…
雄ちゃんの全部が凄いよ」
『…俺が凄いんじゃねーんだよ。
俺の周りの人が、俺の場所を作ってくれてる。俺の周りの人が、俺を支えてくれてる…
だから、皆がいて俺がいるんだ。
俺が凄いんじゃなくて、
俺達皆が凄いんだ』
「…(泣)」
『ちょっと待った待った待った待ったぁー!!!!
何泣いてんの!?
俺なんか言った!?』
「泣かしてくれるよね…雄輔」
『え、何それ!?
俺が泣かしてるみたいじゃん!』
「雄輔が…泣かしてるんだよ」
『ぅえぇエ!?』
「感動してるの。
…雄輔の言葉に」
『……』
「…なんかありがと」
『…えっと…泣くなよ、な?』
「…うん」
《上地さーん、時間でーす》
『んじゃ、俺行って来るわ!
…見とけよ!』
「行ってらっしゃい、ちゃんと見とくね」
《ドア》バタン
…続く
続くんかい!(笑)
まぁ、またよろしくお願いします♪
感想とか嬉しいです★
ダメ出しも待ってます★
しゃべってる風に書けてなかったらごめんなさい↓↓↓↓(;_;)
『』が雄ちゃん、
「」があなた(私)
で、
付き合ってる設定、
又は
恋してる設定、
又は
仲良し設定
です(*^^*)
あなた(私)の事は
『〇〇』
となります★
その〇の中にあなたの名前を入れながら読んでくださいね★
今回は仲良しだけど恋してる設定
です★
でゎどうぞ★
「雄ーちゃん!」
『おぅ、〇〇!どした?』
「お仕事、どう?寝れてる?」
『仕事は、まぁまぁ。毎日が楽しい!
そだな、暇があったら寝てえ。』
「ちょっとでも寝ないと、体壊すよ?
雄ちゃんが体壊したら皆が困るんだから」
『大丈夫!
俺は風邪もひかねーし、バリバリ元気だ!
皆が笑ってくれてる事で、俺は元気になれっから!』
「そだね(笑)
そうやって雄輔が言うことで私も元気もらえるよ!」
『え、そ?(笑)』
「雄ちゃんはすごいなぁー…」
『は、何が?
俺凄くねーよ?』
「皆に元気与えて…、いつもニコニコして、皆から愛されてて…
雄ちゃんの全部が凄いよ」
『…俺が凄いんじゃねーんだよ。
俺の周りの人が、俺の場所を作ってくれてる。俺の周りの人が、俺を支えてくれてる…
だから、皆がいて俺がいるんだ。
俺が凄いんじゃなくて、
俺達皆が凄いんだ』
「…(泣)」
『ちょっと待った待った待った待ったぁー!!!!
何泣いてんの!?
俺なんか言った!?』
「泣かしてくれるよね…雄輔」
『え、何それ!?
俺が泣かしてるみたいじゃん!』
「雄輔が…泣かしてるんだよ」
『ぅえぇエ!?』
「感動してるの。
…雄輔の言葉に」
『……』
「…なんかありがと」
『…えっと…泣くなよ、な?』
「…うん」
《上地さーん、時間でーす》
『んじゃ、俺行って来るわ!
…見とけよ!』
「行ってらっしゃい、ちゃんと見とくね」
《ドア》バタン
…続く
続くんかい!(笑)
まぁ、またよろしくお願いします♪
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