私のようにフツーに暮らしてきた人間でも、気がついてきたことがある。
ひこうき雲に似た放射線状の雲が、実はケムトレイルという毒物散布であること。
ほとんどすべてのワクチンは、効果が無いどころか、毒であること。
遺伝子組み換えの技術が、知らないうちにほとんどの加工食品に施されていること。
ほかにもあるけど・・
そのすべての最終目的は、全世界の人口を減らすこと。
こんな空恐ろしい計画が、空想漫画の中ではなく、リアルな現実であることを知らされた時、
フツーの人間は恐怖におののきます。
でも、嘆いて、怖がっているだけじゃだめなんだよね。
せめて、自分たちだけでも安全なものを食べ、安全な場所に逃げる・・・?
でも、ふと周りを見たら世界がボロボロだったら・・・?
そんなのちっとも平和じゃないし、安全でもない。
医者でもない、政治家でもない、フツーの人間、
とりわけ、人間を産むことができる唯一の存在である母親、女性こそ、
小さくても、できる範囲でいいから、なにかアクションを起こすべき!
と、説いているのが、内海聡先生。
これを読んで、そうだ、私みたいなちっぽけな人間でも、
小さな潜在意識がたくさん集まれば、悪に勝てるんじゃ?と改めて思った。
とりあえず、たいしたことはできないけど、何か・・・せめてブログで紹介させてもらおう、と
そう思った次第です。
内海聡先生のブログから
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/698282270255529
この世のママたちが考えるべきこと
<一部抜粋>
この世界をどう変えればいいかを
ほかならぬママたちや子供たちが考え、
そしてそれを具体的に実行しようとすることです。
自然食品を食べていればよい、自分だけ助かればよいというのは一つの傲慢であり、
仮に自分や家族が助かっても結局地球はボロボロになって滅ぶかもしれません。
それでは当然意味がないはずです。
砂糖や遺伝子組み換え食品やワクチンを打たないようにするということさえ、
地球上のすべての生物や子供たちにとっては対症療法に過ぎないのです。
それを政治レベルでも、地球上のいかなる場所でも存在しないようにすることこそが本質的な治療です。
そしてそれは医者ごときに勤まる仕事ではありません。
子供を産むことができる唯一の存在である母にしかできないことであり、
一切の常識や体裁など存在しない純粋な子供だけに発想することが許されたものです。
あなた方が子供を守りたいと思うのであれば、
今のような状況に甘んじている限りそれを言う資格はありません。