カナダの親友が婚約したらしい。

Can you believe it!? I am engaged! I cannot believe it!

ときました。

本人が信じられないのに、私が信じられるか(笑)

でも、嬉しいニュース。

高校時代からの友人だけれど、彼女の家族とも私のホストとも仲良く、家族のようなもの。

毎日のように顔を合わせて、馬鹿なこともいっぱいしたし。

走馬灯のように、カナダでの思い出がよみがえる。


思えば、色々あったけれど、いつも一緒にいたのは彼女だった。

ホストママが、彼女のトラックに車をぶつけてしまったり(私の出発の日(爆))、ラリっている彼女を友人たちを横目にテレビを見ていたり、お泊りしたり、一緒にパーティーへ行ったり、卒業式のドレスを買いにいったり。

バスケ部も一緒だったし、私の車に乗ったのも彼女が一番多かったのかもしれない。

どれもこれも懐かしい。


今では、カナダへ帰るたびに必ず会う少ない友人のうち一人。

かけがえのない友。

最後まで私のことを応援・サポートしてくれていた。


前回帰ったときには、一緒に住み始めたといっていたけれど、こんなに早く彼女が結婚するとは。


得てして海外へ行って帰ると、事件ばかりの2010年だった。

しばらく海外は行きたくないと思っていたけれど、彼女のお祝いであれば必ず駆けつけよう。


早く会って、お祝いの一言でも言いたい。

心からおめでとう、と。


相変わらず食べれず。

食べてはいるけど最小限。

会社のある日は、朝:サンドイッチ、ランチにバランスアップでカロリー摂取、夜はお酒に気持ちおつまみ。

800キロカロリー、ギリギリ?

食べ過ぎると、お腹が痛くなる。

まるで天罰。


目に見て分かるまでに痩せたため、会社の友人からや色々な人から心配されて申し訳ない。

今日も、人と昼食。

色々な状況を知っているだけに、言うことも厳しい。

パスタを食べて、1/3でギブ気味の私に、食べろ目線…。

できる限り半分までいって、許してもらった(泣)


それなりに食べると、気持ち悪くなる。

胃が受け付けていない。


沖縄料理やおばんざいで、少しずつでも食べなければ、

後少しで実家。

親にだけは心配かけないよう、あと2キロだけでも戻さないと!!


頑張って食べます!!!

どれだけ叫んでみても、あなたの心には届かない。響かない。

厚い厚い壁が、心の前に立っていて、分厚い壁に向かって叫んでいる。

頑なに閉ざされたその心は、開くことはできないのだろうか。

なくしてしまった、大切な心は、もう取り戻すことはできない。

壊れてしまった心の重みを受け止めなくて、誰が受け止めるのだろうか。

他の誰でもない、一人しかいないのだから。

逃げても仕方がない。

大人なのだから。

人として、受け止めなければいけない。

できてしまった大きなヒビは、痕は残っても修復することができる。

今一度、考える瞬間が来ていると思う。