こんにちは奥田です。
今日もこの文章をパソコンで書いています。
少し前まではスマホで書いてたんですね。
それはパソコンでアメブロを使ったことが無かったから(笑)
最近少しずつマスターし始めました、けどほとんど書くだけです。
使うのは白黒の文字と(笑)マークだけ!
とてもシンプルと言うより使い方が分かってないし、ま、いいか(笑)
そんなレベルです。
話は大きく変わり
しかし凄いですよね!何が(笑)
インターネットです。今更(笑)
私が書いた文章に、会ったことも無い人からいいね!がつく。
今ではそんなことも当たろ前になりました。
今更何言ってんの?という感じですね(笑)
私はインターネットが出始めた時を知っているから余計そう思うのかもしれません。当時はインターネット!コンピューター!バカにしてました(笑)
しかしそれも当然で、ホントに遅かった。何かの拍子に画面は固まりウンともスンとも言わなくなる、そんなものでした。
それからというもの、あまり使わなくなり興味もなくなりました。
それからでしたドンドン速度も速くなり小型化されていき今ではスマホですもんね。いやいや凄いです。
で、こうやって会ったことも無い人の文章を読めるようにもなりました。
それでですね、この前の日曜日、ネットでいろいろ見てました。
たまに見るYouTubeです。
まー凄いことになっています。誰でも動画をアップできる。世界中に自分をアピールできる時代になったんですね。今更ながらそう思って見てました。
それは5年か6年前、誰にも知られていなかった若者が始めた1つの動画からですよ!
私が彼を知ったのが2~3年前?だったでしょうか?
当時の彼の動画を見て思ったのは、ここまでやるか!?凄いね頑張ってるね!そう思って見てました。しかしそれからは2~3回見て見なくなりました。
YouTube事態を見なくなったのもありましたが、それほどまで見たいとも思わなかったのかもしれません。
それから今回何年振りかで見たんです。なんで見たのか忘れました(笑)
久しぶりに見た彼の動画、ビックリでした。またしてもここまでやるか!?それが更に進化してました。
彼は今では超有名芸能人とコラボするくらいにまで人気者になっていました。その芸能人のコラボも彼からのオファーではなく、相手の芸能人から会いたいとのオファーがあったと言います。
それまでの彼の活躍を見ていて、あまりにも衝撃を受けた。そう言って会うことになったそうです。
それでもYouTubeで動画を発信している人は何人いるでしょう?何万人?よくは調べてないですが(笑)
ホントに一握りなのかもしれない。けどそれほどのことをやっているのだとも思いました。その時同時に見た違う人の動画。
題名を見て面白そう!、それは彼と同じようなジャンルの動画でした。誰もあまり行かないようなところへ潜入する、そういった動画でした。
行ったことが無いけど少し興味があるそんなところへの潜入。それでも見て見ると何だかスリルに欠ける。同じようなことをやっているのですが一歩引いてる感じがしました。
それに引き換え彼のものは、今でこそ名前も売れてきているので無茶はできませんが、それでもとことん突っ込んでいくそういう姿勢がみられるんですね。
とにかく安全圏を飛び出しているんです。破れかぶれのようでした以前の彼、この世界で有名になるためには何でもやろうとしてました。
私にはここまでのことはで出来ない、そう思って見てました。何とも情けない限りです。成功する人と言うのはこういう人なんですね。
絶対やってやる!そんな気持ちが前面に出て攻め続けてるんですね。ホントに素晴らしいものを見せてもらいました。
見せてもらいました、それで終わり。
それで終わりなんですね。今まではホントにそうでした。
俺にはできないよな~。あの人みたいにはなれないよな?そう思って見てました。
今のようなブログとかYouTubeとかなかった時代ならともかくとして、今はたくさんのツールが無料で使える時代なんですね。
でもですよ、今は誰にでも同じ環境が使えて同じことが出来る時代なんです。あなたも持ってるスマホで動画を撮影しYouTubeにアップすることが出来るんです。
忘れてましたが、実は私も動画をアップしています。仕事用のものですが、それも3~4年前かもしれない。その動画も未だ存在しています。
再生回数はおいといて、誰でも出来るということだけです(笑)
とにかく時代は変わりました、誰でもが世界中にアピールすることが出来るようになったんですね。
世界中とは言いません、日本いや県内いや市内(笑)
私の白黒の文字と(笑)マークの文章でも見てくれる人はいるんです。
1人か2人(笑)
発信しよう。
少しの工夫とちょっとした勇気があれば
認められる時代になりました。
それと個性、自分にしかないものですね。
一緒に飛びましょう(笑)
今日も最後まで読んでいただいて
ありがとうございます。