ジャーナリスト黒木昭雄さんのご冥福をお祈りします。 | 本日も・・・aki日和♪

ジャーナリスト黒木昭雄さんのご冥福をお祈りします。

11月1日 黒木昭雄さん最後のブログ

拡散と転載を希望します

小原容疑者に懸けられた懸賞金が今日、11月1日、300万円に増額されました。
小原勝幸をめぐる事件に、謎が多い事はこれまでに散々書きました。
しかし、「捜査中」の一言で、つぶされてきた事も事実です。ですが、この懸賞金の掛け方についてだけは、私は強力に抗議します。

もとより懸賞金はポスターの一枚に至るまで税金で賄われます。
ならば、懸賞金が懸けられた経緯を知る権利が国民にあります。しかし警察庁は答えず、
5月の決算委員会で質問すると約束した藤田幸久代議士も質問しませんでした。

「岩手17歳女性殺害事件」の裏にはとてつもないウソが隠されています。しかし、それを暴く為には個人には限界があります。私は、全ての国会議員に、なぜ小原に懸賞金が懸けられたのかの追及を要求します。その経緯がつまびらかになれば、「岩手17歳女性殺害事件」の謎も解き明かされると信じるからです。

警察庁は岩手県警の請託を受けて小原に懸賞金を懸けた。
わたしは、そう思っています。

なお、こjのブログは削除される可能性が非常に高く、前回不正に削除されたその目的は、「警察書類が懸賞金の謎を暴く」と題する本稿の抹殺と思われます。
どうか皆さん、転載をお願いします。そして、マスコミがこぞって立ち上がり追及することを望みます。

黒木昭雄

http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=2 より




黒木昭雄さん死亡のニュース
警察ジャーナリスト黒木昭雄氏が変死…車内後部座席に練炭
スポーツ報知より

2日午前11時10分ごろ、元警察官でジャーナリストの黒木昭雄氏(52)が千葉県市原市今富の寺に止まっていた自動車の中で死亡しているのを家族が発見した。千葉県警市原署は車内後部座席には練炭があったことから、自殺の可能性が高いとみているが、事件と事故の両面から捜査をしている。

 警察組織に厳しい批判を浴びせ続けてきた黒木氏が突然、世を去った。市原署によると、所有するステーションワゴンタイプの助手席でぐったりしている黒木氏を家族が見つけ、午前11時6分に119番通報した。救急隊員が到着した時には、すでに亡くなっていたという。後部座席には練炭や練炭の燃えかすがあった。

 黒木氏は1日に簡易ブログ「ツイッター」で、岩手県内で発生した殺人事件について書き込んでいた。08年7月に同県内で17歳の女性が殺害され、容疑者が行方不明となっている同事件について、黒木氏は「ほかに容疑者がいる」と指摘。警察庁や岩手県警を批判していた。事務所によると、1日に「仕事の打ち合わせに行く」と家族に言い残して以降、行方が分からなくなり、家族が捜していたという。

 同署は後部座席に練炭があったことから、自殺の可能性が高いとみているが、事件と事故の両面から捜査をしている。

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